良い / 口コミ件数 : 5件
価格 : 2,625 円
とにかくハマる単純に川、線路、道路の3つを繋げていくんだけどジャンクションをするタイミングがワクワクする!4歳と7歳の子供達、その友達と8人くらいでも出来る!往年の水道管ゲームを彷彿とさせる面白さっっ!テレビゲームよさらばっ!!親子で楽しみたい
カードに描かれている『道』『線路』『川』を途切れないように並べて行くだけの単純なゲームなので、文字や数字の読めない小さな子どもでも楽しめます。 ただし、途中で分岐していたり、終わっているカードもあるので、思いのまま進まず、大人も駆け引きを考えながらできるので、性別、年齢を超えて、意外と楽しめます。
電子・テレビゲームに過熱気味の子供にこんなゲームが親としてはオススメ。推理、判断力を使って、迷いながら注意しながら「鉄道」「道路」「川」の絵カードをつなげていく。お部屋を片付けてからやってください。子供のお相手、のつもりが大人も楽しめちゃいます。
2人から10人までと、大人数対応です。 ただ、2人でやると他の方が書かれているように 手札が溜まるばかりで途中で止めたくなりました。 御家族で楽しまれた方のコメントだと「楽しい」 評価が多いので、多分4人位は居ないと真価を 発揮できないのではないかと思います。 2人では事実上辛かったので、★3つとしました。 ゲームは、タイルに書かれた絵(向きが決まっています) にある道路や線路、川などが、先に並べられているものと 繋がるように置いて行きます。 1枚置くと、タイルの山から新たに1枚をひいて手札に加えて 行きます。1枚も置けない場合はタイルの山から1枚ひいて、 それでも置けなければ次の人へ。 ジャンクションと呼ばれるタイルでは、絵柄の流れを変える 事が出来ます。例えば直前のタイルに「道路・線路・川」があって これに「道路・線路・川がダムで終わっている」ジャンクションの タイルを繋ぐことによって、次からは川は無くなり「道路・線路」 の2本になります。逆に置ければ「道路・線路」だった流れに「川」 を追加するという使い方も出来ます。 ジャンクションを上手に利用しながら、手持ちのタイルを減らせる ように流れを作って行きます。 タイルの山がなくなり、参加者全員が持っているタイルが繋げなく なったら終了。その時点で持っているタイルの数が少ない人が勝ち となります。同じ枚数だった場合は「最年少者が勝ち」となって いる事から、子供向きに設計された事が分かります。 カードではなく「タイル」とあるように、しっかりと厚みのある タイル(厚紙)になっており、その点でも耐久性は良いと思います。 教育的価値に関しては、小さなお子様にはそれなりの要素がありますが 川・道路・線路の配置の違いや向き、と言った程度なので、★3つ としました。
ハマルというレビューを読んで、このゲームを入手してあそんでみたが、すぐに失望した。3人でやったが、なにせ、カードを出せずにどんどんたまる一方。爽快感もスピード感もなく、これもだめ、あれも置けない、といらいらしてくる。これは、親と幼い子供が、パズルのように並べる遊び方が向いている。大人同士が楽しいゲームでは決して無い。