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1. とても良い |
しろちゃろうさん |
書き込み日: 2004年11月02日 |
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心あらわれる曲ばかりなので |
いつもは、のび太君なのですが、 珍しく、午前3:00過ぎまで夜更かしをしていました。 いろいろ考えごとをしていたのですが、ふと、ラジオをつけたくなり、 ラジオを聴いていると、流れてきたのが、彼らの曲です。 実は、全く知らないアーティストだったのですが、 Puff (The Magic Dragon)や、Blowin' In The Windは、 聴けば、「あ〜、知ってる、知ってる!」という曲です。 不覚にも、Puff (The Magic Dragon)を聴いたときに、 涙があふれてきて仕方がなかったので、 とうとうBEST版を買ってしまいました。 もう一度、聴きなおしてみたところ、Puff (The Magic Dragon)は 子供向けの曲らしく、もしかしたら、子供の頃に聞いたのかな? 心あらわれる曲ばかりなので、お奨めです。 |
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2. とても良い |
sasabonさん |
書き込み日: 2005年03月26日 |
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「悲しみのジェット・プレーン」をご存知ですか。名曲ですね |
日本のフォークは、ピーター・ポール&マリーのカバーからスタートした、と言っても間違いではないと思います。「パフ」なんかは、アマチュアのフォーク・ソンググループの定番曲だったと言えるでしょう。みんな、コピーしようと努力しましたが、このステキなハーモニーはなかなか産み出せなかったと思いますよ。アメリカン・フォーク・ミュージックの最高峰ですよね。とても上質のハーモニーは、思い出と共に色あせないものになっています。 個人的には、「悲しみのジェット・プレーン」が大好きです。1969年に全米で第1位になった曲です。リアルタイムに深夜放送で聴いていた曲なので、今でも気にいっています。もともとジョン・デンバーの曲だったそうですが、PPMの歌声だからヒットしたと思います。 最愛の恋人と別れを惜しみながら、ジェット機に乗って飛び立っていくという歌です。1969年当時、ジェット機は軍用機しかなかったそうですね。当時の社会情勢をご存知の方はその時代背景が良くわかると思います。アメリカの多くの若者がベトナムに連れていかれました。 すなわち、ベトナム戦争真っ只中の「反戦歌」の意味合いが含まれていたこともあり、若者の支持を集めたのでしょうね。ちょうど日本では大学紛争が激化した頃です。 男女三人のハーモニーとギターで奏でられるサウンドは、「フォーク」という一大音楽ジャンルに燦然と輝きを持って今も存在しています。エバーグリーンミュージックと言えましょう。マリーさんは来年70歳になります。 |
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4. とても良い |
nobunobuさん |
書き込み日: 2003年11月03日 |
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時代を超え、歌いつがれるメロディ |
子供のころ、英会話スクールで先生と一緒に歌ったメロディである。 Lemon Tree, Where Have All The Flowers Gone, Puff, The Magic Dragon 等、名曲の数々だ。 先日、ダニエル・キイスの小説でPeter Paul & Maryに触れている箇所を見つけて懐かしく思い出し、20年ぶりに聴いてみた。 やはりどれもが素晴らしい曲だ。 昔、何度も聴くうち覚えてしまったフレーズは今でも暗記している。 まだ聴いたことのない方、あるいは、また聴いてみたい方にお薦めするのは勿論のこと、 子供が初めて英語に触れるのにも、うってつけの一枚だ。 ご両親には是非とも一緒に歌ってあげてほしい。 |
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