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1. とても良い |
アカシシゲルさん |
書き込み日: 2004年01月16日 |
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シンセサイザー・ミーツ・クイーン! |
このアルバムがクイーンが80年に発表した8枚目のアルバムですが この中の「プレイ・ザ・ゲーム」で初めてクイーンがシンセを使用したと 当時はかなり話題になった記憶が有ります。内容は大作主義で無くシンプルながらも バラエティに富んだ楽曲が並ぶ傑作に仕上がっています。 先行シングルで全米1位を獲得した「愛という名の欲望」、ジョンの作で 何と80年度年間シングル1位を獲得した「地獄へ道連れ」 *ちなみに「愛という〜」は年間9位です。 それ以外にもブライアンのギターが美しい「セイブ・ミー」、フレディならではの 「自殺志願」、他、佳曲目白押しの大ベストセラーアルバムです! 昔からのファンの間では賛否両論あった作品ですがセールス的には 全米・全英共に1位を獲得して大成功を収めました。 紙ジャケと言う事で当時のギンギラな色の質感も再現してもらえれば うれしいです! |
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2. 良い |
goldeneyeさん |
書き込み日: 2004年06月02日 |
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女王様的全米制覇! |
全10曲中半分が、シングル・カットされ全米でN0.1に輝いたアルバム。勿論、全世界でもメガ・ヒットした。 それまでBrianのギターの多重録音でシンセサイザー的な音を出していたのを このアルバムで初めてシンセを大体的に導入し各曲をコンパクトに纏めた。 中でもM-3は、ヒットチャートのロック部門で1位になったのみならずブラック・コンテンポラリー部門でも大健闘。又、彼等のトーレードマークでもあった分厚いコーラスを初めて使わずにシンプルなロカビリー風に仕上げたM-5も1位を記録し名実共に世界のQUEENに導いた。 しかし、初期にあったコンセプト性やドラマチック性が希薄になり当時、初期からのファンが戸惑い始めたのも事実。彼等にとってもファンにとっても大きなターニングポイントになった作品でもある。 |
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3. 良い |
砂丘さん |
書き込み日: 2004年02月29日 |
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BIKE IT |
まず、今市販されている"THE GAME"のCDジャケットには、ジョンのシャツに、"BIKE IT"と書かれているのが見えますが、この紙ジャケットバージョンでは、ジョンのシャツの文字が見えない! 何故かと言えば(魔法だ〜とか言いませんよ)写真が違うからです。ビミョ〜な差だけれど、見えてても、見えてなくても好きです。何か得した気分になるからです(え?ならない?そう?)。 紙ジャケットは、レコードをそのまま縮小したようで、レトロな感じが良いのですが、扱い方を間違えると悲惨な結果が待っています。 もし、踏んづけてしまったら、CD破壊してします(バキ!)。プラスチックの入れ物だと、音だけで、びっくりして足をどけますが、紙ジャケットだと気付かず壊す危険性があるのですね。 購入した後は、できるだけ、高いところに保管し、お子さんの手の届かないところに置いておきましょう。 ブライアンと、ロジャーが(ジョンは口を挟んだかは不明)日本のファンに送る感謝の気持ち、受け取ってみませんか?(ああ、それから、天国で、今の騒動を見守っているであろうフレディの気持ちもね) |
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