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1. とても良い |
sonic1973さん |
書き込み日: 2002年09月14日 |
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変わった? |
本当に衝撃的だった。 それまでのROCKシーンはグランジの波の後、何をやっていいのかわからないような停滞した状態だった。そんな中、普通のRock'n Rollをものすごい自信を持って鳴らしたこのデビューアルバムは、迷走していたRockを正しい位置に戻したアルバムだと言える。実際、「俺は俺自身であるべきだ!」という OASISの過剰ともいえる自信は、次々に伝染し90年代後半のRockシーンは随分豊かなものになったと思う。 Beatlesのパクリとかギターフレーズがいつも一緒とか、そんなものはどうでもいいと思えるぐらいの自信と勢い。<10>シガレッツ&アルコールのイントロなんてホントありがちなんだけど、それを使って、これだけかっこいい曲を書いてしまうノエルには脱帽。 音のバランスやアレンジは2ndアルバムの方が良いけど、個人的にはこのアルバムが一番好き。聴いた人すべてに自信を与えてくれる、そんなアルバム。 |
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2. とても良い |
voodootalkさん |
書き込み日: 2005年07月09日 |
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オアシス登場! |
1994年リリース。オアシスの記念すべきデビュー・アルバム。 マンチェスターに現れたこのメロディ・メーカーは既にインディーズでは有名で、この中の8.『Supersonic』はインディーズで1位を獲得していた。その詩、 I need to be myself, I can't be no one else 僕は僕自身でいなきゃならない、他の誰かになれやしないんだから は、正に彼ら自身の信条そのもののだった。ノエルの創り出すシンプルにしてストレートなメロディは既にこのデビュー・アルバムにして健在である。 鬱屈した日常を吹っ飛ばしてくれる傑作だ(●^o^●)。 |
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5. とても良い |
johnhirocianteさん |
書き込み日: 2005年10月09日 |
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彼らは"Rock 'N' Roll ☆” |
サマソニ05で無事来日したOASISのデビューアルバム 特徴はシンプルなバンドスタイルなのでとにかくわかりやすい 今でもこのアルバムの1、3はライヴでも演奏するので OASIS入門にはとても適していると思う LIAMの今では聴けない透明感のある歌声も聴けるし。 そして1990年代に世界を巻き込んだムーブメント、ブリットポップはこのバンド、アルバムを中心に発生したとの見方が一般的。 |
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