CD Through the Fireの口コミを検索

トップCD全般Through the Fire
を 商品名

Through the Fire

Through the Fire

とても良い / 口コミ件数 : 10


価格 : 1,206 円





クチコミReview一覧
評価の高い順 評価の低い順 書き込み日の新しい順
口コミ件数:10 1 2 次ページ
1.  とても良い OC for youさん 書き込み日: 2007年12月10日

シンプルロックのお手本

‘84に突如として結成〜発売された彼ら唯一のアルバム。
ニール・ショーンが水を得た魚の如く、
ディストーションをバリバリに効かせてここまで弾きまくっているアルバムは、
後にも先にもありません。
ギター・ボーカル・ベース・ドラムの4人編成によるシンプルロックが
ここまでかっこよく演じることができるというお手本的な作品です。
この後サミーはヴァンへーレンに合流し、
世界的な大ヒットアルバムを量産してゆく・・・。
ニールファンの方は、オールジミヘンナンバーの
ポール・ロジャースとのライヴアルバムも必聴ですね!



2.  とても良い j_hirakawaさん 書き込み日: 2003年06月24日

炎の饗宴

 アメリカン・ロックの名盤の1枚だと思う。全体的にハードでドラマティックかつメロディアス。ヴォーカル、ギター、ベース、ドラム、どれも洗練されている。 特に♪青い影/プロコル・ハレムのカバーは、オリジナルの叙情的なハモンドオルガンの音色に対して、ニールのギターもたいへん美しく印象的です。この曲だけでも是非一度聴いてほしい。



3.  とても良い No music, no life.さん 書き込み日: 2003年10月06日

彗星のように現れた名盤。文句無く5つ星の魂のロック。

1984年という年にリリースされた数多くの良質なロック・アルバムの中でも、楽曲の良さ、演奏面の素晴らしさ、そして爽快さにおいて群を抜く一枚。
Sammy Hagerの熱く乾いたヴォーカルとNeal Schonの湿度のある情熱的なギター、それを支えるMichael Shrieve (ds) とKenny Aaronson (b) の完璧なアンサンブルは見事という他なく、捨曲など皆無。
Procol Harumの名曲のカヴァー「Whiter Shade Of Pale」の美しく熱い演奏を惚れ惚れしながら聴くと、この時代にこの4人が会し、この素晴らしい名盤が生まれたことにただ感謝したくなる。



4.  とても良い さん 書き込み日: 2002年11月10日

最高です!

はっきりいって聴いていて素晴らしく気持ちいです。音楽って素晴らしいと再認識しました。



5.  とても良い Taterinさん 書き込み日: 2007年09月20日

Missing you!

 このアルバムの発売当時、日本ではニール・ショーンと言えばギターキッズの憧れの的。サミー・ヘイガーは誰それっ??て感じやったですね。ミートローフ、ボブ・シーガーと並んでアメリカでは超スーパースターでも日本では・・・の代表格だったサミー。MTVでこのセッションの映像を見たときは鳥肌もんでした。たった一度きりのセッションで終わってしまうのは(アメリカで数か所ツアーしたっけ?)、もったいない位のパワー、コンビネーションを有していました。楽曲の出来に多少バラツキがありますが、個人的には#2Missinng Youかなぁ。サミーの声質にあった哀愁を帯びたメロディーライン、ニールらしさ全開のギター・ソロ、ケニー・アーロンソン、マイケル・シュリーヴの堅実なサポート(仕事人って感じですね)、もっと多くのROCKファンに聴いてもらいたい作品のひとつです。JOURNEYが再結成したのも束の間、Steve Perryがすぐ脱退した後ガマにはサミーがよかったのでは!!・・・とこのアルバムを聴いたことのある方は思ったのではないでしょうか?
それと、やっぱりこのアルバムを語る上で外せないのは「寿司さしみ」ですね!



1 2 次ページ

J-POP
J-インディーズ
ポップス
ロック
オルタナティヴロック
ハードロック・ヘヴィーメタル
ブルース・カントリー
ソウル・R&B
ヒップホップ
ダンス・エレクトロニカ
ジャズ・フュージョン
クラシック
ワールド
ヒーリング・ニューエイジ
サウンドトラック
アニメ・ゲーム
キッズ・ファミリー
歌謡曲・演歌
日本の伝統音楽・芸能
カラオケ
スポーツ・その他
プライスOFF国内盤
ミュージックDVD