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2. とても良い |
criffさん |
書き込み日: 2002年10月12日 |
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2002年最高のベストアルバム |
時代を超越した、最高のスーパースターとはエルビスに他ならないことを、このアルバムが証明してみせた。既にビルボード等全米を始め、世界17ヶ国以上でヒットチャートの初登場1位を記録しており、更に好調なセールスの持続が期待される。 本物のロックに対する認識を深めるためには何が必要とされるのか。それは恐ろしいまでに爆発的な「ハウンドドッグ」での叫びや、ガラス細工をそっと包むような「さらばふるさと」の歌唱などに隠されている。 かつて無い素晴らしい音質で甦った、この超ベストアルバム。真のロックアーチストを目指す者には、必要不可欠な極上の教材として、ポピュラーミュージックファンにはこれから永遠に繰り返して聴かれる、最も価値あるアルバムになるに違いない。 |
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4. とても良い |
hapieさん |
書き込み日: 2003年05月23日 |
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心臓をぎゅっとつかまれた感じ |
ほかの方のレビューにもあるように、ビッグネームすぎて 今まで意識して聴いたことのなかったエルヴィスを、この CDで初めてじっくり聴きました。前から知っていたDon't be cruelですが、プレーヤーから流れてきた音に、一瞬 心臓をぎゅっとつかまれたような感じがしました。そんな 曲は、他には記憶にありません。それ以来、まだ1ヶ月も 経っていませんが、朝から晩まで、エルヴィスばかりを 聴いています。 やっぱりエルヴィスはすばらしい。もう亡くなって25年 以上経つなんて、信じられません。エルヴィスに関心は あっても聴いたことはないという方には、是非お勧めします。 いくつか過去のコンピレーションアルバムも聴きましたが、 特にこのアルバムは音が一つ一つ際だっていて、スピーカー から零れてくるようです。 |
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