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3. とても良い |
プレコさん |
書き込み日: 2005年06月29日 |
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色んな男との…! |
私はフリートウッド・マック在籍時とスティービーのソロアルバム6作(「Bella Donna」「The Wild Heart」「Rock a Little 」「The Other Side of the Mirror」「Street Angel」「Trouble in Shangri-La」)で、スティービーを網羅した気になっていたんですが、まだまだこんなにあったなんて…。 特にディスク3枚目は、「Rhiannon」を除くと全てソロアルバム上では未発表曲です。もうこれ一枚で買ってよかった幸せ〜って感じです。興奮のライヴ音源もあります。「Rhiannon [Piano Version]」では、スティービー自身がピアノを弾いていますが、決して上手くはないその音色に、何故か聴き入ってしまう感情の起伏の表現たるや…。 それにしてもスティービーさんはずいぶんと多くの男性アーティストと共演しているものだ、と感心してしまいました。声が低くてコラボしやすいのも一因でしょうが、やっぱり多面的な魅力を兼ね備えているからなんでしょうね。 |
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