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3. とても良い |
music-ukさん |
書き込み日: 2004年11月13日 |
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申し分なし! |
ファースト・アルバムとしては、かなりの完成度の高いアルバムです。 この4人の出現により新たなハードロックが生まれたと言っても過言でありません。 ボーカル、ベース、ギター、ドラムそれぞれの個性を出しながらも非常に纏まった音楽になっています。ペイジのギターは特に Black mountain sideのアコギはいいと思います。 彼がプレイするアコースティック・ギターの音色は良いものがあります。 また、アルバムごとにギターの音質が違うのが彼の特長です。 |
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4. とても良い |
さん |
書き込み日: 2003年05月06日 |
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最高のデビューアルバム! |
ロック界で最も重要なデビュー作の1枚だと思う。 全体的にダイナミズム・アンサンブルはこれまでになかったようなもので、 ペイジ他メンバーの作曲・アレンジ能力には脱帽。 音質も60年代ながら透明感・整合感があり、 特に「YOU SHOOK ME」「I CAN'T QUIT YOU BABY」などのブルーズは 素晴らしいの一言に尽きる。 「GOOD TIMES BAD TIMES」「DAZED AND CONFUSED」などのロック曲では 楽器陣が素晴らしい働きをしている。 ギターだけでなくベース・ドラムのリズム隊も新たな魅力に溢れている。 ジョンジーのベースは音色・フレーズ等すべてにおいて斬新であり、 ボンゾのドラムはパワフルで、 バスドラを多用したセンスあるフレーズを連発している。 曲はカバーや焼き直しが多いが、 個人的にはZEPのアルバムの中で一番のお気に入りである。 |
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5. とても良い |
阿部剛さん |
書き込み日: 2003年11月20日 |
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物凄かった |
ビートルズ一色だった日本のロック・シーンに殴りこみをかけたアルバム。 本来メロディー好きの日本人が何故かレッド・ツェッペリンにはイカレてしまった。 ルックスの良さもあったのだろうが、やはり総合的魅力があったのだろう。 「コミュニケーション・ブレイク・ダウン」のプロモーション・フィルムが当時、巷で流されていたが、ペイジとプラントのカッコ良さには憧れたものだ。 しかも、音楽的にすでに一枚目でレッド・ツェッペリンの個性と音楽が完成されている。 特にリズム・セクションのボンナムとジョンとペイジとの相性は抜群のものがあり、さすがにペイジが苦労して寄せ集めたメンバーだあったといえる。 プラントのボーカルもセクシーでやはり上手い。 ペイジのスリリングな演奏は拍手喝采もので、三大ギタリストの座を獲得したのもこのアルバムからだ。{ 私が選んだ三大ギタリストは内緒 } 紙表紙による再発とのこと、まことに結構なかぎりです。 青年たちよ、遥かかなたに輝く太陽を求めガンバロウ!!! |
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