良い / 口コミ件数 : 5件
価格 : 11,241 円
私はそれほど無線LANに詳しくないので、難しいレビューは他の方に任せるとして、 とりあえず初めて無線LANを導入した私にも簡単に接続できました。 導入目的はずばりXBOX360への接続です。 私の場合はNTTのフレッツ光を使用しているのですが、問題なく接続できました。 XBOX360側にはマイクロソフト純正の無線LAN用アダプタを使用しました。 距離的には15mくらい、途中ドアがありますが、余裕で快適に繋がりました。 ということで、同じような条件で接続を考えている方に、大丈夫とだけ言っておきたいです。 自分が使ってる分には不満がまったくなかったので星5つにしました。
私はEthernetコンバータ子機がセットになった製品を買いました。 同社の「WBR-B11/U」からの乗り換えですが、最高です! 電波感度が非常に良くなりました。 また、以前の「WBR-B11/U」では手軽なUSBタイプの子機を使っていましたが、 今回は光回線にしたということもあり、USB子機では光回線の速度を生かしきれない(他にPCにUSB1.1機器をつないでいるため、そこがボトルネックとなり、この子機も1.1モードでしか動作しなくなります)ので、このEthernetコンバータ子機(有線LANを無線化する機器)がセットになったタイプを選びました。 速度も13Mbpsほど出ており、大満足です。 親機が発信する電波自体がハイパワーになっていることも速度アップの要因の一つでしょう。 Ethernetコンバータ子機はPCだけじゃなくデジタル家電などでも使えますので、 後々潰しが利くのでこれがオススメです。たとえば最近流行りのDVDレコーダなどをリビングに置いて、そこに撮り貯めた動画を、自分の部屋のパソコンから無線経由でアクセスして見る…といった使い方などが想定されます。 また、PSPやニンテンドーDSなども無線でつながります。 (ノートパソコンの場合は、カードタイプ子機を第一選択肢にしたほうがおそらく便利でしょう。もちろん無線LAN内臓タイプのパソコンの場合は子機の購入は不要です) 上記のような利点があるEthernetコンバータ子機ですが、USBタイプ子機と比べた場合の欠点は、電源アダプタが別途必要(同梱されてます)なことです。 USBタイプとは違って電力は供給されないので、LANケーブルとは別に電源ケーブルもつなぐ必要があります。 この場合、当然USBとは違って、PCの電源とこの子機の電源とは連動せず、 ずっと通電状態になるため、かなり子機が熱くなってしまうのが難点といえば難点です。 添付ソフトのクライアントマネージャ3は、以前の2と比べてデザイン性も使いやすさもアップしています。 ブラウザから操作するrootの設定画面も、以前のものよりかなり洗練されています。 そしてAOSS機能の設定作業は、ハード的に専用のボタンが用意されていることもあり、かなり楽チンです。 しかし、使用する子機の中に一つでもAOSSに対応してないもの・あるいは暗号強度がWEPしか使えないものなどが含まれていると、設定作業が少々複雑で面倒になるのが難点です。 あまり技術に詳しくない方は、親機も子機も全てAOSS対応機器で統一することをオススメします。AOSS対応機器で統一していれば、設定は超簡単です。
PCをもう一台買ったので、この無線LANを買いました 設置はほとんど繋ぐだけ、それで無線LANとしてならすぐに使えます。 私はDSやPSP、PC用に無線LANを使っていますが、AOSSの自動設定で数分でネットに繋ぐ設定が終わります。 ただ、DSになるとたまにAOSSの設定がおかしい場合があるようで、その場合は手動で入力するしかないようですね。 とりあえずPSP、PCでのネットは快適に出来ます。 ハイパワーなので範囲もかなり広く、二階に無線LANを置いて、一階や家のすぐ外でも普通に繋がるのでかなり便利です。
2階の机の上に置いて使用中です。木造住宅ですが、2階の部屋ならどこでも電波強度は強から非常に強の範囲で、ブロードバンドが楽しめます(特に11gが)。ただ、階段を下りて行くと、強度は中から弱になり、1階では微弱のサインが出てしまいます。アンテナの向きをいろいろ変えなきゃいけないのかも知れませんが、向きによって、1階でも状態の良い部屋と悪い部屋が変わってしまいます。カタログ通りには行きませんね。あと、心配になったのが本体の発熱。通気孔らしきものがないので、時々手で触れないほど熱くなります。大丈夫かな?
確かに発売時期自体が古いのでしょうがないのですが 半額ちかいの11n製品のほうが電波がハイパワーなのは 事実です。これを読まれた方是非御一考を!