とても良い / 口コミ件数 : 8件
価格 : 3,247 円
USBポートはいつの間にか足りなくなるので、 増設できてよい感じです。 あと、なぜか、ぼくのPCはシリアルATAポートが 壊れてたようで、内蔵HDDを増設しようとしても どうやっても認識してくれなかったのです。 それがこのボードを増設したらすぐに解決しました。 とりあえず内蔵HDDがムダにならなかったので 満足してます。
USB2.0とeSATAをひとつのPCIスロットで使えるのはとても便利です。古いパソコンしかもっていない人にとっては、PCI Express用でないことも助かります。価格も抑えられていてお買い得感は高いと思います。
コントローラのチップ USBは「VIA社製」 SATAは「シリコンImage社製」 eSATAは今回1ch。 コメント: 3種類のデバイスが使い分けれる優れ物。 メーカー製でなければ、起動ドライブも使用可能(要スイッチON)。 50〜100Mbyteのファイルを複数読み書きする方やバックアップする方には、お勧めです。 詳細: 少々、難あり。 USB2.0とeSATAが各1chずつで、同時使用けできる。内蔵用のSATA((SATAとはどちらかで、使い分けの排他仕様。切り替えスイッチは無いので、SATA側のディスクに別途電源の完全遮断できるスイッチを付けるなどして主電源が入っていない状態で切り替えるか。…その都度プラグを付け外す必要がある。※マニュアルの制限事項より参照。※他にも厳しく、‘使えないカードの異名’を世襲した感さえある→。カード自体の排他性や、USBカードにSATAチップを乗せている感じがするが、某メーカー製レイドボード(僕は、安定性No.1のハードウェアによるnミラー推奨)との誤評がある様に思われます。使わない事には分かりづらく、その場合(起動ドライブの変更)のオンボードのプライマリー(起動ドライブ用)側のチャンネルが使用不可設定にとか、はたまたセカンダリー側(各種ドライブ用)のIDEコネクターをSATA→IDE変換器使用が原則とでも言わないと分からない。ので、知らない場合は、見たらコレと書いて見ました。))も使えるが、ハードディスクだけとなるので、他はあくまで仕様(規格)遵守になります。 また高速化により、動画などのデータにストレスなくアクセスできます。 相性が合えばですが、信頼性ナンバー1のバッファローの製品を是非一枚!! 僕は、IFC-ATS2も使っています。一般には、SSD化はしていますが、。ちなみに、対応するeSATAインターフェースの最新外付けハードディスクは1.0TBの大容量に!! ※発熱予防に、ハードディスク半分まで(コネクタ側の上部)で4センチ幅くらいの薄っぺらいヒートシンクを直付けで更にファンを付けるぐらいで十分に冷えます。
Win2000環境で使ってます。 ハードウェアインストールの際スロット枠にポートが干渉してしまって少しその調整に 苦労しました。壊れるほど無理な力が掛る訳でないが使っていてその点がちょっと不安。 内部側のUSB2.0ポートに無線LAN子機(ドラフトn)を接続してますがなかなか良いです。 古いマシン(2000年頃の製品)なのでHDD増設の時に活躍してくれるでしょう。 e-SATAと内部側二つのSATAポート片方は排他仕様らしく注意。 外部USBポートでは延長ケーブル(2.0仕様)先のUSBハブでフラッシュドライブを使用中。 ※取説からの注意点 ■同製品の複数使用不可・他のIDE/ATAPIボード同時使用不可。 ■e-SATA/SATAはハードドライブのみの接続。ブートドライブも設定可だがダメな場合有り。 リモートウェイクアップ不可。 ■Win2000はSP4以降の対応。(スタンドアロン機はOSアップデートのためinternet接続要。)
NECのwindows98SEモデル(VC667)を、windows2000にアップグレードしたのと同時に、取り付けました。 省スペースモデルなので、IDEが1つだけで、ATAのHDDがプライマリ、DVDドライブ(オリジナルはCD-Rドライブ)がセカンダリに付いていて、ATA133やATA100のHDDをつけても、速度が出ないという事なので、 SATAのHDDに換装しました。 USBも2.0に非対応だったので、この商品が最適でした。 まだeSATAの方は試してないですが、 内臓SATAとUSB2.0、それにwindows2000のおかげで、かなり快適になりました。かなり満足です。 ただし、HDDのアクセスランプに繋げる端子がありません。 要注意です。 なので、アクセスしているかどうかは、音で判断しましょう…。