良い / 口コミ件数 : 12件
価格 : 14,566 円
値段も安く場所も取らず,画像入りの文書も無難にこなす。 給紙トレイに紙をセットしたままでもそれほど邪魔になら ないし後面には電源コードが有るが壁面には十分近づける ことが出来るので文句なしです。 印刷性能,コンパクトさ,値段ともに満足です。
仕事で使うには少しつらいかもしれません。 1回に20枚以上印刷しないのであればOKです。 以前、LBP-350を使っていました。LBP-350の方が、考え方がはっきりしていてよかったと思います。ただし、USB接続の際に、上のボタンをダブルクリックしないといけないのが、人が印刷する際に、間違いの原因でした。 そういう意味では、大丈夫です。 ただし、給紙、排紙がやや難点でしょうか。 まだ、純正以外のトナーを使ったことがないので、トナーの評価はできません。ごめんなさい。
レーザープリンタはいろいろと利用したことがありますが、この価格帯・サイズでこれまでの中位機種に負けない品質で印刷出来るのは大変嬉しいことです。細い線や、文字のハネの先まで綺麗な印字ですし、A4で1分間14枚の印刷が可能なので、家庭やSOHOでは十分な性能を持っているといえるでしょう。 ちょっとだけ難点があるとすれば、付属している日本語フォントです。付属のCD-ROMに大変たくさんのフォントが収録されているのはとても魅力的ですが、Mac用のフォントからはWindows用フォントに見られるような特徴的なフォント(千社札や勘亭流など)が削られているためゴチックや明朝をベースにしたものに偏ってしまっています。TrueTypeフォントなのですから、削らずに付けて欲しいです。
小型のLBPは今までも使っていましたが、LBP3000はデザインも良く、しかもコンパクトです。インクジェットプリンタと比べてもそんなに大きく感じません。やはりインクと違いLBPはしっかりとした印字が気に入ってます。
キャノンのレーザープリンターでは最小、最廉価(2006年4月カタログ)。実売価格も2万円を切ります。 世間では、家庭用のプリンターというとインクジェットが主流ですが、たまにしか使わない家庭用だからこそレーザーの方が合ってます。それこそ一端セットしたらメンテナンスフリーです。1ヶ月使用しなくても、1枚目からきれいな印刷が可能。機構上、ノズル詰まりで印刷不能とか、インクがぼたぼたとかの、インクジェットにありがちなトラブルとは無縁です。 廉価品のため、マニュアルも最小限ですが、Windowsマシンなら問題なくセッティングできるはずです。用紙をセットするのに少しスペースがいるのは、やむを得ないところでしょう。 モノクロ専用で、安いプリンターが欲しい。メンテナンスに手間をかけるのはごめんという人には、おすすめです。