悪い / 口コミ件数 : 20件
価格 : 754 円
私の趣味はCDレーベルやDVDレーベルを印刷する事なので たくさんのインクを消費します 毎回1本づつのインクを購入していたらかなりの出費で大変なのですが この詰め替えインク結構簡単で金額的にも手頃で助かります インクの大量消費には・・・うってつけです!!
EP-802Aを使用していますが、インク代のことを考えると多少めんどくさいようですが、これはやめられません。 説明書どうりゆっくりと落ち着いて、作業するとインクも漏れず、手も汚れず、プリンターにも認識されます。 慣れると1本交換するのに3分くらいで詰め替えることが出来ます。画質的には純正に多少劣るような感じはしますが。 今は以前使用していたPMA-900の詰め替えインク35KITの、インクがまだあまっていてもったいないので、そのインクを50のKITで 詰め替えて使用しています。これもまたOKでした。コツとしてはちょっと見にくいですが説明書の手順をよく理解することと、 途中であっと思ったら手を止めて説明書を再度見る、気泡を抜く時に多めに抜くと良いと思います。
当方EP-801Aを所有しております。 コスト面での関係から詰め替えインクを探しておりました。 今回EP-801Aでは初のインク詰め替えということで詰め替えインク自体を探すのに苦心いたしました。インク自体に詳しいわけでもないので、まぁ名前を聞いたことのある企業のものを選びたいと思っていたのですがIC50シリーズはまだあまり発売されていないようでした。(たぶん調べが足りないだけ) まぁそんなわけでELECOMならば安パイだろうと思ったわけですが... こちらのレビューを見る限りでは…うぅむ… とか思いながらも悩んだ挙句購入してみました。 (評価は非常に低いですが手順どおりやれば大丈夫なはずという「自分だけは大丈夫」みたいな考えがあった...ということです><あと人が何と言っていても自分でやってみて失敗しないと信じられないというところがありました。) いざ届いたので詰め替え作業やってみました^^ …なるほどwこれは汚れるwww 汚れるというレビューがあったのでゴム手袋(医療用みたいなの)装着と新聞紙を敷いておいて正解でした◎これはやっといた方がいいです><もちティッシュの用意も必須です^^ なんか説明書通りにいかないようなところもあったような気がしたけどなんとなくクリアー! いざセットしてみましたところ…??? アレ?「純正品ではございません」 …orz 使えねーじゃねーかボケー!!ゴンゴン とか思いながらその日は終了。 次の日、何とかならないかと思っていたら 「純正品ではございません」という表示は「カートリッジが認識されている」ということに気づく! カートリッジが認識されているということは成功していたんですね^^ 一時絶望していましたが安心しました^^ ということで私の場合は(まだBLのみしか詰め替えを行っていませんが)一応成功です。 とはいえ、BLは半分以上消費してしまったように思います まぁ一色でも購入できるし一応よしとするか... 所有時間は、んー30分てところですかね?いや、スムーズにいけば一本あたり7〜10分くらいでできるのではないでしょうか? (※追記:その後も詰め替え作業は順調です^^手順は多いですが慣れてしまえば大したことはないですね^^リセッターが壊れたとか失敗したとかは初期ロッドによるものだったんでしょうかね?私の場合は全く問題無いようです^^) ただ,今まで利用していたCANONの7eシリーズの詰め替えから比べるとまさに職人レベルの難しさだと思います。 ちなみに,elecomのサイトを訪れてQ&Aなどを見てみたら,私が迷っていたこととかすべて既に掲載されていました.また,コツなども載っているので購入を検討している方、購入して今困っている方などはそちらも併せて参考になさってみてはいかがでしょうか? ちなみに疑問なのですが,他のレビューを見てみると満タンに充填されないということになぜか執着している方がいますがそんなにおかしなことでしょうか?? 私は全く気にならなかったのでその点が気になる方は注意した方が良いかもしれませんね^^ただ,そのことによる弊害と言えばひと箱使い終わるまでに詰め替え作業が1回増えるかどうかって程度だけだと思うので大した問題ではないように思います. これはあくまでもサードパーティがインク消費者のニーズに応えてつくった非純正品であるということを忘れてはいけません.その非純正品に対し細部にわたってまで純正品と違うなどと指摘し購買意欲をそぐのはちょっと違うのではないかと思います. ネット上において詰め替えインクの弊害などは調べれば簡単に見つかるものです.もし,そのリスクを回避したいのであれば純正品の購入をお勧めします. 逆に,印刷できればいいと言うのであれば詰め替えインクはコスト面において非常に大きな魅力があると思います. 私の場合,後者に従い購入に至ったということになります.(純正品は非常に高いですからね><) それから、失敗してカートリッジを無駄にしたとかいろいろ失敗談などが掲載されていたかと思いますが、それを読んでしまっていたために先入観から(購入自体を)失敗したと《思わされていた》可能性がありますので、今回報告させていただきました。 ただ、やっぱり工作が苦手だったり、器用さに欠ける人へは気軽にお勧めできるものではないように思います。 余談ですが、EP-801Aの購入当時,デザイン面などから「一番人気」、「迷ったらコレ」などのうたい文句で売られてました.ルックスなど昔のEPSONとは比べ物にならないほどかっこよくなっていたので購入に至ってしまいましたが...とりあえず給紙システムのゴミっぷりにうんざりしています>< 少しずれて二枚同時に給紙してしまい無駄になったケースが相当ありました。 インクも紙も時間も無駄になりストレスだけが溜まります><こんなモヤモヤ感は私だけでしょうか...orzまぁいいや 以上です。最後まで読んでくれた方ありがとうございました^^ 是非購入の参考にしてみてください.
以前にキヤノン製やエプソン製のプリンタを譲り受けたことはあったのですが、 実は、EP-901Aが自分で購入した初めてのプリンタです。 純正インクを使用するに越したことはないのでしょうが、なにしろ高い。 「そこそこの品質で大量印刷ができればそれでいい」と考えていたので詰め替えを探していたのですが、 「EP-901A対応」と謳っている詰め替えインクが当初は少なかったこともあり どうしたものかと思案していたところ、この商品にたどり着きました。 商品紹介には「対応」と書かれていませんが、ELECOMのサイトではOKとありましたので。 しかしamazon上での評判が…w 値崩れしていたこともあり、ここは博打打ってみるかなーと当商品・純正品(保険)を併せて購入しました。 結論から言えば、「印刷のたびにアラートが出る」「手が半端なく汚れる」という 既出の問題点はありますが、私の環境では問題なく使用できています。 「手順が煩雑」という点については、キヤノン製の詰め替えを試したことがないのでよく分かりません。 最初は30分かかりましたが、慣れた今では5〜10分もあれば詰め替えることが出来ます。 相変わらずそこら中汚してしまいますが… 他の方が報告されているような不具合も、今のところ出ていません。この辺は個体差でしょうか。 印刷のクオリティは当然純正品にはやや劣りますが、私は満足しています。 ただ、画質クオリティを売りにしている901Aでこの商品を使用するメリットはというと、 思うところのある方もいらっしゃるでしょう。 (私は「無線LAN対応プリンタ」という点から901Aを選びました) 年賀状の印刷や画質が求められる書類の作成時には純正品に差し替えることになるでしょうねぇ せめて純正品が、現状の価格でも、もうちょっと持ってくれればいいんですけどね… ちょっとカラー印刷を繰り返していたらあっという間になくなってしまいました。
プリンタをEP-901Aに替え、2週間ほどであっという間にインクがなくなったので購入しました。 以前はTHE-32キットを長い間使用していました。非常に安心して使えてたので今回も同メーカーで選びました。 以上との比較も意識したコメントも見られるかと思います。 リセッターはお約束なので特にコメントしません。 以前から詰め替えを行っていた経験から、つめかえ挑戦当初は、手がインクだらけになったり机に飛び散ったりと結構苦労していました THE-32ではカードリッジには特別な加工は必要なく、ただノズルを取り付けシリンジで吸い出し栓をし戻す・・・という流れでした。 しかし、このカードリッジはリーマーのような穴あけ器がついており、説明書を読むと一度穴を開ける必要があるとのことでした。(固定の土台を使用するので説明に沿えばなんということの無い作業ですが、やはり心配でした) それからつめかえの作業なのですが、しっかりインクをつめるためにはやむ得ないと理解してますが、工程が多くすぐに完了というわけにはいきませんでした。はっきり言ってまどろっこしいです。 個人的には、毎日たくさんの文書を印刷しコスト的に背に腹返られない気持ちが継続するりゆうでございます。 ちゃんと説明書を開きながら内容をしっかり読み、金銭的コストを抑える代償に多少の時間と工程に費やす気持ちで行っていけば何の問題もありませんでした。 特に重要なのは、最終的にカードリッジからインクが漏れないよう配慮することだと思っています。 ただし、このキットがつめかえ初挑戦となるとかなりの苦労だと思います。ボトル一本なし2本終わるぐらいまでは残念な思いをし続ける覚悟は必要だと思いました。とくに慣れるまでは手につきやすく、日中手がすごいです(笑) つめかえまでにまどろっこしい作業は御免という方には正直向きません。 セット後の認識が非常に心配でしたが、何事も無かったかのようにドライバ、本体とも残量満タンで認識していました。 純正ではなく作業も慣れ次第とはいえ、コストダウンという目的にと詰め替えの仕組みを編み出したことに敬意を表します。 私としてはよかったと思っております。 これからもインクの量を気に遠慮なく印刷できそうなので、うれしい限りです。