良い / 口コミ件数 : 6件
価格 : 840 円
たくさん使われる方には重宝します。 MP850とMP810に使用していますが、とても締りのある黒が印字されています。 買ってよかったと言える商品です。
経済的でとても重宝しています。顔料インクの詰め替えがほしかったのですが、なかなか見つかりませんでした。
詰め替えインクを使用し始めてすくなくとも5年は経ちました。キャノンのプリンターを使うようになって3台目。いずれも普及機の一番安いプリンターを使って来ました。プリンターを利用すればするほど,コストがかさむという理不尽な環境。互換インクの裁判もありました。ELECOMの詰め替えインクは交換方法の改善があって,俄然楽になりました。一方,IP4300からは,詰め替えインクつぶしの「インク残量検知機能」がそなわり,現在,「インクがなくなりました」の警告と戦いながら印刷を続けています。これから,「インクを補充したことが原因については,キャノンは責任を負いかねます」という警告文に「はい」と入力,インク残量検知機能無効の操作をするようです。さて,一般のユーザーにこのキャノンの警告に耐えつつ無効化する元気があるでしょうか?すくなくとも,純なユーザーはこれで純正品に逆戻りしそう。Elecomさんには頑張ってもらって,素人の人を尻込みさせないような,「反無効化」対策をして,この製品を提供し続けて欲しいものです。ELECOM頑張れ!!
キヤノン用の顔黒(ガングロ)インクの補充用です。詰め替えの瓶は40ml1本だけで2回分の容量とか。他のエレコムの顔黒はこの品の他に40mlの2本組と60mlの2本組などがありますが、比較的ライトなプリンタユーザーまたはお試ししたいと言うユーザーには1本だけの方が向いているように思います。価格的にもそんなに不利ではありません。もう何回か使いましたが特に不具合は生じていません。 なお、世の中にはBCI-9BK用と称してBCI-7eBKと兼用するタイプが売られていることがありますが、兼用タイプは染料インクなので本来の性能が出なくなることにご注意ください。補充されたインクタンクは例によってプリンタ側でのインク残量検出を無効にしなくては使えません。まあ、これは仕方ないですが、こんなシステムを作ったキヤノンを恨みましょう。
ホワイトプリンタブルに印刷したものを数年(2〜3年)経過したものがすべて滲んで判別できなくなりました。誘電製は多少マシですがそれでもにじみます。 すべての色です。 以前使用していたEPSON PM−900Cはまったく滲みませんでした。いまはPP−100を使用しています。その問題以外は詰まりもなく問題ありません。 キャノン純正製よりも詰まりはありません。故障も皆無です。3台使用です。 よってコピー用紙や伝票の出力等に利用しています。