良い / 口コミ件数 : 10件
価格 : 18,800 円
キーボードとしての機能よりも、部屋のインテリア感覚で購入しました。 黒光りしまくりで本当にかっこいいです。指紋を気になって仕方ないくらい。 付属の布には「dinovoEdge」のロゴが。サングラスかと。 そして相変わらずの縦置き充電器。充電中はまさに装飾品。 電源を入れると「ピッ」という電子音(キーボード内から)と共に全LEDが数秒点灯し近未来感覚を味わえます。個人的には全部のLEDを常に点灯させるようにできたらよかったのにと思いますが・・・ 機能については、細かな設定ができるのは良いものの、キー配置や認識が不便だったりします。決して褒められたものではありません。嬉しいのはボリューム調節パネルくらいでしょうか。軽くなぞるだけでいいのでストレスを感じません。
カッコよさに惹かれ買っちゃいました。 最新のドライバではWindowsにおいての日本語キーボードの誤認識のバグも直っております。 WindowsXPで問題なく使用できました。 わたしは、正式対応してませんが、Macでの使用を目的に購入しました。 Tiger(10.4)で使っていた時はBootCampでも問題ありませんでしたが、Leopard(10.5)にしてからはMacで認識はされるものの自動的に接続できない状態になり、使用を断念しました。<保証外なので当然です。 しかし、スゴク合うんですよね、新しいiMacとデザインが・・・、残念。 Macに対応してもらえないかなぁ〜。
macminiでリビングPCしています。 10.5.2でも快適に接続しています。 最初についてくるUSBに接続するbluetoothアダプタを使用すれば良いでしょう。 ただし、ドライバはメーカから配布されていないので ファンクションキー等は使えない?です。 それ以外は問題なし。 メーカのHPがダメダメですが、満足感は二重丸。 あとはmac用のドライバさえ出してくれれば。。。
使っていて満足感のあるキーボードです。 個人的に思ったのは… ○: 英字配列 ○: キータッチ ○: デザイン、と云うかこれが目的ですが… ×: 付属のBluetoothドングル以外では、キーボード誤認識対応パッチ不可 ×: 不要なホットキーとタッチパッド ×: VX-Rとデザイン、色目が合っていない
ずっとdiNovo Cordless Desktopというのを使ってきて別段不満もなかったのですが、コーヒーをこぼしてしまい押せないキーが出てしまったので、 同じdiNovoだしカッコいいから買ってしまおうと手に入れてみて早半年…。 問題のドライバーが出た後に買ったのでちゃんと認識はしてくれましたし、キー配列そのものには慣れましたが、やっぱり正直言うと使い辛いです。 そもそもそれまで英字キーボードをあんまり触ったことなかったんで面食らっただけなんですが。 ソフト的にも、またこのキーボードへのハード的な慣れにおいても、ある程度自分で努力しないとよくある普通の日本語キーボードからの乗り換えは大変な気も。 もちろんモノがモノだけにメディアセンター系のリビングPC用として使うならもってこいです。 右側の丸いタッチパッドが結構便利なんです。 マウスカーソルは当然の事、スクロールや文字入力のカーソルを一文字ずつ動かしたりも出来ます。 でも普通のデスクトップとして使うときには、ちょっとそれでイラッとする時もあります。 キーボードからマウスに右手を移すときにタッチパッドに指が触れてしまいカーソルが動いたりするんですよね。 結構感度がいいので。 自分の場合はメインPCでデスクトップ用としてもディスプレイを切り替えてメディアキーボードとしても両用で使うので、 使い方によってココまで差があるのもある意味スゴイなぁと思いながら使用しております。 もちろんやっぱり見た目はイカしてます。 オレンジ色の光はLogicool 2.0chスピーカー ブラック Z-10との相性も抜群ですし、キータッチもdiNovo Cordless Desktopより良いです。 余談ですが個人的にはアルミのパームレストってのもひんやりして結構いいもんだなと。 このキーボードをカッコいいと思って英字配列OK、しかもキー配列はなんとでも弄るぜという人ならあんまり問題ないかも。 しつこいようですがメディアセンターPCとして使うのもなかなか良いと思います。 しかしながら値段が値段。 使いづらいのはちょっとという場合で、こんな雰囲気のキーボードが良いというなら、更に言えばメディアセンターとしては使わないという方なら、 最近発売されたロジクール ロジクール ディノボ キーボード DN-900の方がいいと思います。 見た目は星5。 使い勝手は個人的に星3。 なので間をとって星4ということで。 参考になればこれ幸い。