良い / 口コミ件数 : 52件
価格 : 5,967 円
ロジクールのマウスを「ワイヤレス」→「有線」と使ってきました。 一昔前に使っていた「ワイヤレス」とは完全に別次元のマウスでビックリしました。 レスポンスの良さはUSB接続の「有線」タイプと変わりません。 ボタンや機能を全て使うわけではありませんが あってヨカッタと思うアプリもあります。 他の方が書いているソフトの不具合もなく快適に使用できています。相性でしょうか? 新しく発売された「ナノ」と比較検討しましたが 「戻る・進む」ボタンが今まで通り親指で操作できる「VXレボ」を選びました。 ノートを頻繁に持ち歩き その都度 レシーバーを抜くのが煩わしいと思う方は「ナノ」を それほど持ち歩かない方は 「VXレボ」がベスト・チョイスだと思います。
VX Nano とVX R が候補になった。マウスに手を載せちゃうタイプの私には、 ズングリと背がまぁるく高い VX R の方が好みだったので、こちらにした。 マウスの滑り方が実にスムース、単3を1本しか使わないので軽い。 ホイール・ボタンが堅いのが、残念だった。 ホイール機構は2種類のスピンタッチをマウス底にあるスイッチによって切り替える。 クリック感の消える「フリースピン」の方を多用している。 Macで使用しているが、Leopardにも対応している最新のドライバは優秀だった。 (ドライバはメーカーサイトからダウンロードする必要がある) 各ソフトごとに細かく機能を割り当てることが可能、とても便利だ。自動スクロー ルやExposeをボタンに割り当てたり、好みに工夫するのが楽しい。 購入してよかったと思っている。
同社のMX-1000からの乗換え。 ・軽くなった:前機種がMX-1000ということもあり比較的、であるが、単3乾電池一本で動くので、コードレス としては軽い方ではないかと。 ・大きさも許容範囲:手首をつけて指で動かす操作法でも使える。今思えばMX-1000はでかすぎた。 ・新機軸のホイール:クリックホイールモードでしか使っていないが、ホイールが重くて慣性が働くため、 長いスクロールは圧倒的に楽になった。 ・手に馴染む:同社のV400は手に合わなかった(まっすぐ持てなかった)が、こちらはうまく持てた。 ・カスタマイズ:ボタンがいっぱい付いているので、好き勝手な機能を割り振れるのが気に入っている。 相変わらずSetpointは設定の自由度が高い(メーカー規定のキーアサインは殆ど無視している)。 ・個体差だと思うが、チルトホイールの取り付けが悪く、右クリックボタンに多少緩衝する。今のところ 実用上問題はなし。 ・AirPadPro(グラファイト)上で問題なく操作可能。
Mac(10.4/Tiger)で使用しています。 これを使う前に LogicoolのMX 620 Cordless Laser Mouse を使っていたのですが、 Appleの丸マウスを使って以来、 マウスを指先でつまんで動かす癖がついてしまい、 ちょっとでか過ぎるなぁと感じていました。 大きさ、つまんだ感じ、機能、どれをとっても文句ありません。 電池も1本ですし、軽くて軽快に動かせます。 長年Logicoolのマウスを愛用していますが、 今までで一番のお気に入りです。
同社製品V400からの乗り換えです。 その為上位モデルの利用者の方とは若干視点が異なるかもしれません。 発売から即購入し、それなりに触れて見ましたが、 現時点では欠点らしい欠点を見つけられないほど 良いマウスだと思っています。 モバイルマウスとしては大きく、重い(V400と比較して)ものの、 ソールが大きいためすべりが良く、どっしりしていて安定感があります。 注目のハイパーファストスクローリングも、 ブラウジングや書類製作時に想像以上に面白く、かつ便利です。 ただゲームなどの激しくマウスを動かす際は、 フリースピンモードだとマウスの傾きに合わせて ホイールが勝手に回ってしまう場合があるので、 通常のホイールモードに切り替える必要があるかもしれません。 その点「MX レボリューション」に搭載されている スマートシフトが無いのは少し残念ですね。 以下気付いた点 ・省電力モードからの復旧は早い(気にならない ・ホイールの左右に若干の遊びがあり、少し気になる ・setpointの3.10をロジクールからダウンロードしたところ、 検索ボタンも別の用途に使えるようになった。 ・ズームスライドはやや使いにくい