良い / 口コミ件数 : 47件
価格 : 5,514 円
ロジクールのマウスを「ワイヤレス」→「有線」と使ってきました。 一昔前に使っていた「ワイヤレス」とは完全に別次元のマウスでビックリしました。 レスポンスの良さはUSB接続の「有線」タイプと変わりません。 ボタンや機能を全て使うわけではありませんが あってヨカッタと思うアプリもあります。 他の方が書いているソフトの不具合もなく快適に使用できています。相性でしょうか? 新しく発売された「ナノ」と比較検討しましたが 「戻る・進む」ボタンが今まで通り親指で操作できる「VXレボ」を選びました。 ノートを頻繁に持ち歩き その都度 レシーバーを抜くのが煩わしいと思う方は「ナノ」を それほど持ち歩かない方は 「VXレボ」がベスト・チョイスだと思います。
同社製品V400からの乗り換えです。 その為上位モデルの利用者の方とは若干視点が異なるかもしれません。 発売から即購入し、それなりに触れて見ましたが、 現時点では欠点らしい欠点を見つけられないほど 良いマウスだと思っています。 モバイルマウスとしては大きく、重い(V400と比較して)ものの、 ソールが大きいためすべりが良く、どっしりしていて安定感があります。 注目のハイパーファストスクローリングも、 ブラウジングや書類製作時に想像以上に面白く、かつ便利です。 ただゲームなどの激しくマウスを動かす際は、 フリースピンモードだとマウスの傾きに合わせて ホイールが勝手に回ってしまう場合があるので、 通常のホイールモードに切り替える必要があるかもしれません。 その点「MX レボリューション」に搭載されている スマートシフトが無いのは少し残念ですね。 以下気付いた点 ・省電力モードからの復旧は早い(気にならない ・ホイールの左右に若干の遊びがあり、少し気になる ・setpointの3.10をロジクールからダウンロードしたところ、 検索ボタンも別の用途に使えるようになった。 ・ズームスライドはやや使いにくい
Mac(10.4/Tiger)で使用しています。 これを使う前に LogicoolのMX 620 Cordless Laser Mouse を使っていたのですが、 Appleの丸マウスを使って以来、 マウスを指先でつまんで動かす癖がついてしまい、 ちょっとでか過ぎるなぁと感じていました。 大きさ、つまんだ感じ、機能、どれをとっても文句ありません。 電池も1本ですし、軽くて軽快に動かせます。 長年Logicoolのマウスを愛用していますが、 今までで一番のお気に入りです。
本来はノートパソコン用のマウスなのですが、デスクトップ用として愛用しています。 初のコードレスマウスなので、少し操作性などを気にしていたのですが、コードがあるUSBなどのマウスより断然使いやすい 戻る、進むボタンもマウスのボタンですぐに、ページのスクロールもmicrogearの切り替えですごくスムーズにスクロールできます。 買った当初びっくりしたのは横スクロールが出来ることです マウスホイールを左右に押すとその方向に連動してページも左右にスクロールします 後は持ちやすさ、手にフィットし、操作をしてて心地良いくらいです ファイルなどの検索もマウスホイール下のボタンを押せば瞬時に起動します 電池は単三をひとつ、最初についている物でも結構持ちます でもあくまで元はノートパソコン用ですので、USBを収納するスペースがあり、そこにUSBを刺すと自動的に電源が消える仕組みになっています。 少しZOOMレバーが操作し辛いですが、ワイヤレスを買うならnanoの登場で少し安くなっているこの商品をお勧めします。
同社のMX-1000からの乗換え。 ・軽くなった:前機種がMX-1000ということもあり比較的、であるが、単3乾電池一本で動くので、コードレス としては軽い方ではないかと。 ・大きさも許容範囲:手首をつけて指で動かす操作法でも使える。今思えばMX-1000はでかすぎた。 ・新機軸のホイール:クリックホイールモードでしか使っていないが、ホイールが重くて慣性が働くため、 長いスクロールは圧倒的に楽になった。 ・手に馴染む:同社のV400は手に合わなかった(まっすぐ持てなかった)が、こちらはうまく持てた。 ・カスタマイズ:ボタンがいっぱい付いているので、好き勝手な機能を割り振れるのが気に入っている。 相変わらずSetpointは設定の自由度が高い(メーカー規定のキーアサインは殆ど無視している)。 ・個体差だと思うが、チルトホイールの取り付けが悪く、右クリックボタンに多少緩衝する。今のところ 実用上問題はなし。 ・AirPadPro(グラファイト)上で問題なく操作可能。