普通 / 口コミ件数 : 2件
価格 : 19,953 円
他社製品を使用したことがなく「オンボード」「X-Fi XtremeAudio」と「X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series」の比較であることを明示します。 オンボード+旧製品とは比較外なくらい「音・音質」が格段に向上しています。 しかも、当たりを引いたらしく、ノイズが全くありませんでした。 EAXもいい感じですが、対応ソフトがないので、エンタテイメントモードから設定して、非 対応ソフトでも臨場感をアップして雰囲気を楽しめる。 ただ、デバイスドライバと他社ソフトとの相性が悪いようで、問題を起こします。 そこで、私が直面した症状と解消方法を載せます。 ちなみに、私のOSは「Windows Vista SP1 x64」です。 ●症状&解決策 ⇒起動したりボリュームパネル類を開く度に「SPI(Creative X-Fi Module)は動作を停止し ました」と表示され、正常な設定や利用ができない(でも、音楽の再生などはできる)。 ドライバやソフトウェアの再インストールしても効果なしだった。 BIOSから、オンボードサウンド等をオフにするのは当然とする。 ⇒対応策は『IMEを「Microsoft Office IME 2007」→「Microsoft IME」に変更する』だけ。 まず「コントロールパネル」を開く。 「地域と言語のオプション」→「キーボードと言語」タブを開き「キーボードの変更」ボタ ンを押します。 「テキストサービスと入力言語」ウィンドウで「全般」を選択。 下側「インストールされているサービス」の「追加」から「Microsoft IME」を選択して 「規定の言語」に設定する。 ※「Microsoft Office 2007」のインストール環境で有効な対応策かな? 他のバージョンやハード・ソフトウェア構成で有効か不明ですが、この症状に悩まされてい る方は、試してみてください。
PCIのX-Fi Platinumの時はビデオキャプチャー起動時に、他のオーディオソースを再生するとノイズが出力にのったが全く無くなった! 電源の接続が不要なのもスッキリして良い。また、オプチカルポートを利用しているが背面接続出来て扱いやすくなった。 許せないのはヘッドフォンとマイクジャックが3.5mmになった事。変換プラグで使用可能だが折角ボリームがプッシュ式でへこむ様になったのにヘッドフォンは思い切り飛び出る始末・・・しかも3.5mmなのでぶつかると簡単に折れてしまう。 PCに内蔵されて見えなくなるインターフェイスはロゴ内照式で白く光る。光ってどうする?ノイズ源になるものを何で付けるかなぁ? やっぱり今一の商品でした。