良い / 口コミ件数 : 6件
価格 : 31,280 円
主な使用目的は、 1. WAVのプレイヤーとして、ある程度のヘッドフォンがあればかなり良い音を楽しめます、またステレオにドック経由で接続すればほとんどのcdプレーヤーより良い音で楽しめます。 2.本体がMacの場合はMailで設定したアカウント設定がそのままシンクロされるし、WiFi接続すればメールもDLできますしもちろん作成、送付も可能です。 3.Safariでネットサーフィン、本体がMacの場合はブックマークのシンクロが可能 そのほか本体がMacの場合はアドレス帳、iCALのデータシンクロ(touch側で変更したデータも本体側シンクロ可能)ができます。 と言うことでWiFi端末として非常に使いやすいですし本体がMacの場合はさらに便利かと。 後はWiFiポイントの一層の充実とSkype+マイクがインプリされ電話機能が付けば携帯も基本不要かと、 早くそうなってほしいものです。
Mail/マップ/天気/株価/メモの5つの新しい機能が追加された。 なかでも、Mailと天気は朝出社前に自宅でチェックするのに役立ちます。 また、営業先に出るときはSafariでGoogleカレンダーを保存しておき、 マップで地図を残すようにしています。 営業ツールとして、十分な機能を持っています
ウェブについては毎度毎度のパスワード入力に手間がかかりますしフラッシュに対応していないので見られないHPも多く、さらに閲覧中に音楽再生が止まったりすることがあったのであまり使わなくなってしまいました。やはりウェブを本格的に使うなら電話回線を利用しないと無理じゃないかと思います。音楽再生で無音時のノイズが出ます。もっとも電車内や飛行機内ではあまり気になりませんけど。 もちろんマイナス面ばかりではなくて、この操作系の楽しさは使ってみないとわからない類のものです。長時間の飛行機内などで好きな映画や音楽(ライブ映像も)も観たり聴いたりできるのは本当に便利です。 まとめとしましては「全く新しい操作系と大きな画面を装備したiPod」という感じでして「iPhoneから電話機能を抜いたもの」という概念ではなさそうです。iPodしてはとてもいい機械ですが改善してほしい点もあるということで 1 無音時のノイズ 2 バッテリ持続時間の延伸 の2点を挙げておきます。
経理規則のため、アップルは今回のアップグレードを有料にせざるを得なかったようです。このような「有料アップグレード」はそれほど珍しいものではありません。新しいAirMac Extremeが発売された時も同様な規則の影響で、当時のMacBookなどに対して「ワイヤレス機能アップグレード料」が課された。「ユーザーへの負担」の問題というより、法律や規則の問題として捉えられるので、そのような背景を充分に理解した上でコメントした方が、「害された」という反応をせずに、より正確な評価ができるのではないかと思います。 iPod Touchの新機能については、いずれもiPod Touchをより便利な商品に進化させるものであるが、無線LANへのアクセスがなければ、既存のウェブブラウジング機能と同様に、MailやGoogleマップなどの新機能は中途半端だと考えられます。 また、どの商品にどのような機能をいつ付けるかはアップルの勝手だが、今回の「新しい」アプリケーションは既にiPhoneにあったアプリケーションであり、iPhoneとの区別を明確にする以外に、最初からiPod Touchに含めない理由がなかったと言ってもよいでしょう。つまり、iPod Touchの進化はiPhoneの進化に密接に結び付いており、後者が優先されていることを念頭において購入するかどうかを決定した方がよいのではないかと思います。 常時ウェブアクセスを重要としないなら、今回のiPod Touchを購入して損はしないが、より充実したユーザー体験を味わいたい人は、iPhoneの日本発売を待つでしょう。
やはり電話でないため、ワイヤレスLANが無いとはっきり言って使い道が殆どClassicと同じとなってしまうのが寂しいところ。 株価に関してもyahoo.comのデータを元に表示しているため、日本ローカル(?)の個別銘柄は私の力量が無いのか知りませんが、出せませんでした。 ただ、操作性に関しては問題ないので、何処のキャリアでもいいので、早くパケット定額制で電話機として販売してください。 そうなったら、即買いですよ!