良い / 口コミ件数 : 3件
価格 : 1,507 円
J-comのインターネット回線を160Mbpsに切り替えたので、LANアダプタもギガ対応に差し替えました。(XPで使用) 可もなく不可もなく、安定して接続できています。 余談ですが、回線速度はOSやセキュリティソフトで大きく左右されるみたいですね。 自宅のVista(SP1)では60Mbpsしか出ませんが、ついこの前までメインで使用していたXP(SP2)では120Mbps出ます。どちらもシマンテック社のノートンインターネットセキュリティ2009が入っています。 このLANアダプタは価格が手頃だったし、coregaというブランドで買いました。
光を導入してハブとケーブルをギガ対応にしました。マザーがギガ対応のはずがなぜかネットワークを認識しません。100Mだと問題ないのですが原因はわかりません。それで本製品を入れてみました。特に接続後の動作は問題ないのですがまれにBIOSでこのカードを読み込む段階でそこから進まないことがありました。再起動すると2度目には無事立ち上がります。自分のマザーに問題があるのかもしれません。その後は動作良好です。ドライバーに問題がないかメーカーサイトのサポート情報を調べてみましたが本製品が載っていませんでした。切替器に接続してある一台なので再起動している間他のPCを使っているので支障はありませんが気になるところです。
PPPoEで直接インターネットに接続していた際は特に問題なかったが、 同じコレガ製のルータを介すると特定のサイトに接続できなくなった。 ルータ含めあらゆる設定をいじったがダメだった。 コレガのサポートセンターに問い合わせても マニュアルをコピペしたような定型文書を送り返してくるばかり。 あげく「故障の可能性」と宣って修理代を稼ごうとする。 こちらの状況を詳細に説明しているのに、やる気がないとしか思えない。 試しに他社製に入れ替えたらあっさり正常に動作した。 コレガ製は自社製品と相性が悪いらしい。 価格が安いのである程度は覚悟しないといけないが、 自社製品との通信すらままならないってのはどうなのか。 開発時にテストすらしていなかったのだろうか。 私だけの現象かもしれないが、 こういう事があると、この会社の製品は今後選べなくなる。 価格で選ぶと損をするいい例であった。