とても良い / 口コミ件数 : 6件
価格 : 8,619 円
20年以上前から硬めでストロークの深いキーボードが好みでしたが,夜間のキーパンチ音を抑える必要があったので,ここ3年ほどストロークの小さいパンタグラフキーを使っていました.しかし,最近になって,やはりストロークの深いキーのほうが自分には合うような気がしてきたので,今回,FILCOの茶軸と黒軸を購入し,現在,どちらがよいか比較検討中です. 黒軸と比べて茶軸のよいところは,ややキーが軽いところと,半押し段階でも自然なクリック感が得られるところです.その分,キー音はやや大きいですが,それでも★5つをあげたくなる不思議な魅力があります.自分にとっては茶軸,黒軸の差はビミョーですが,現時点ではやや茶軸がリードしています.もっとも黒軸も捨てがたく,あと1ヶ月ほど比較してみて自分のメインキーボードを決めるつもりです.
自宅の机が狭いのでフルサイズだとマウスと並べて置くことができず、 マウスとキーボードを上段、下段に分けて置いていました。 そのため肩こりや腕がだるくなったりして、 このサイズのキーボードで普通のキー配置のものを探していたのですが 良いものがありました。 個人的には変換、無変換キーは全く使わないので英字配列の方が良かったのですが 会社のキーボードが日本語配列(セキュリティーの関係で交換不可)なので 両方使うと混乱すると思い、このタイプを買いました。 結構軽いタッチで入力することが出来、快適です。 フィーリングとしては「スカスカ」という感じで入力することが出来ます。 まだ買って間もないのですが、感触が良いので文字を打つのが楽しいです。 お陰で肩こりや腕のだるさから解放されました。 会社のキーボードも変えたい位です。
今までいろいろなメーカーのキーボードを使用しましたが、本製品は最高です。 適度な重量があり、タイピング時に動いたりしない(軽いと安っぽい?) テンキーレスでコンパクトサイズ クリック感がチョー気持ち良い(音はきになりません) ロゴがかっこ良い(機能上は無関係ですが) とにかく気に入りました。次に購入する場合も同メーカーを選ぶと思います。
何よりも標準的な配列のテンキーレスのキーボードが発売されたことが良い。 数字を大量に打つ事務的な用途に使うならテンキーも必要でしょうけど、家で使うのには個人的にはテンキーは全く使わない。使わないものがデスク上のスペースを取るのが個人的にはすごく鬱陶しかったわけで。 標準的な配列のテンキーレスのキーボードも昔はいくつかあったようですが、この商品が発売されるまでは東プレのしか売ってなかったんじゃないでしょうか。このキーボードもキーボードとしては高価な1万円弱ですが、その東プレの製品は2万円近いというこの製品の倍近い値段。 キーボードで2万は高いなあ、と思い、なかなか買えずにいたところ、この製品が半額くらいの値段で出たので、すぐに買ってしまいました。 キーの打ち心地は人によって趣味が全く違うと思いますが、押した感じは軽い感じで、底まで打ち込んだときに「スコスコスコッ」という感じの大きめの音がしますので、それがうるさいと感じる人もいるだろうし、キーボードを打ってる感じがあって良いと感じる人もいるだろうし、評価は分かれると思います。
Realforce 91UDK-G を購入したところキータッチがあまりに素晴らしく、 今まで使っていた他のキーボード(HHK-Lite2)に不満を感じるようになったのですが、 Realforceはあまりに高価なため、キータッチが許せるレベルのこの製品を購入しました。 Realforceと比較した感想ですが、とにかくうるさく感じます。 音そのものはどちらもそれなりにするのですが、Realforceの上品な音に対して FKBN91M/NBは正直耳障りな音に感じます。 とはいえ、価格・キータッチ・省スペース性などを考慮するとバランスは悪くありません。