良い / 口コミ件数 : 7件
価格 : 6,980 円
コマンドラインベースでの使用だけどLinuxでも使えましたよ。 主にFMの受信で使っています。 外部アンテナも自作してますが(^^; http://hoop.euqset.org/archives/058605.html http://hoop.euqset.org/archives/059134.html
鉄筋コンクリートの集合住宅内で、窓から約4mの場所に本体を置いて使用しています。 ほかの方が書かれているほど感度は悪くありません。 パソコンのすぐそばでは、さすがに悪いのですが、付属のUSB延長ケーブルを使うと、もともとが1mのところ、倍の2mになります。 これで、窓に近づけて、タンスの上に置いてアンテナ・ケーブル(60cm)を垂らすと、FM・AMともに感度は格段に良くなります。 普通に聴く分には、まったく問題ありません。 アンテナ・ケーブルはミニ・ジャック端子で取り外し可能なので、自作してもいいと思います。 感度の問題をクリアーすれば、使い心地は最高です。 付属のソフトは設定も簡単で、タイマー録音もできるので、外出中や深夜の番組を録音して、iPodで聴くこともできます。 タイマー録音を設定すると、録音時にはパソコンの電源がONになっていないといけませんが、パソコンをスリープにしていても、ちゃんと録音されるので節電になります。 それに、なによりもスマートなデザインがいいです。 一見して何だか分からないクールなスタイルは、パソコンから離して窓際に置いたときにも違和感を感じさせません。 値段もほかの製品と比べても安くて、とてもいい買い物をしたと思っています。 Macユーザで、ラジオ・チューナーをお探しの方に、是非オススメです。 08.01.27/追記 Macと接続する際は、USBハブではなく、直接Mac本体のUSBポートに刺したほうがノイズが少なく、クリアーになるようです。 ほかの機器が繋がっているUSBハブに接続すると、ノイズが大きくなり、聞こえなくなることもあります。 USBメモリやHDDなどの、Macとのデータのやりとりが頻繁なものほど、ノイズの発生が顕著です。
FM/AMとも感度があまり良くないので、鉄筋コンクリートの建物や電波の弱い地域ではアンテナの工夫が必要です。 現在、都心のマンションで使用していますが、AMはUSBケーブルを延長して本体を窓際に置くと受信できました。 FMはケーブルテレビ局が電波を再送信しているので、壁のアンテナ端子へ繋ぐとどの局もクリアーに受信できます。 使い勝手は結構良いのでリアルタイムで聞いたり,ipodに取り込んで通勤中に楽しんだりとフルに活用中。 予約録音の操作も簡単ですよ!
木造住宅の、窓から離れた奥の部屋で使っていますが、AM・FMともに聴く分には問題なくはいっています。 私の家では近くにあるラジカセと音的にあまり差が無いです 主に語学の番組に使っていますが問題は今のところありません。 使い方もそれほど難しくはないので買って一週間で、ネットなどの検索を駆使してほぼ使いこなせています。 MDからiPodにして以来ラジオ番組を録音して聴くということをしなくなってしまったのですが、これでまたラジオ番組を聴くようになりました。 ラジオを聴きたいけどMDなどに録音して聴くのは面倒という方、語学番組を録音して聴きたい方(パソコンをつけていれば勝手に番組を取ってくれます)でアンテナの不安がなさそうな人(これが重要なのですが)にはオススメではないでしょうか。 ただ仕方ないですがパソコンはつけていないと録音してくれません。 その点だけは昔のラジカセのタイマーセットとかの方が気軽ですかね(パソコンをいちいちタイマーにして起動させるよりは)。
付属のCDに収録されているアプリケーションはバージョン 2.0 のようですが オフィシャルサイト http://www.griffintechnology.com/support/products/radioshark2 から リリースバージョン 2.1 をダウンロードし、インストールすることで Windowsでも AMでは 9khz ごとのチューニングに対応し、 FMも日本のバンド(76 〜 90MHz)に適合するようになります。 Recording Formatは、WMAとMP3に対応。WMAだと任意の圧縮率に変更可能。 ただし、アプリケーションのインタフェイスは英語表記です。 受信感度について AMは、PC自体がノイズの発生源になるのでPCから遠く離す必要がありますが おおむね1メートルも離せば(電波の強さにも因るとは思いますが)聴取には問題ないと思われます。 FMは外部入力用ミニジャックがあるので、テレビアンテナやFMラジオ用アンテナ等を接続し 快適に聴取することができました。 プログラム録音も、スタンバイや休止状態からの復帰にも対応しますが、 録音終了後にスタンバイ・休止状態へ移行しないため減点です。