良い / 口コミ件数 : 16件
価格 : 3,980 円
女優の高岡早紀さんは、舞台挨拶で、『恥ずかしくて・・・セックスシーンが多い・・・後ろに入れていただきたいくらい緊張しています。』『ほんとうにエッチで楽しい作品になっているので・・・』とコメント。一方、長谷川京子さんは、同じく『大人の女性のエロスだけでなく・・・・野村恵里さんのセックスシーンがとても好きです。』と感想を述べてくれています。 テーマであるエロスを女優が体当たりで、名演技を披露。作品自体だけでなく、その意気込みを聴くことができる特典映像(舞台挨拶)がついててお得。 『桃』で14歳の中学生役を演じた野村恵里さん(現在21歳)という女優の成長が楽しみになりました。5つの作品の中では、『桃』『夜の舌先』が気に入りました。
ハセキョーが「桃」で、そのものズバリ桃をセクシーに食していますが、それよりも何よりも、かつてセブンイレブンのCMにも出ていた野村恵理の艶技には驚きと同時に衝撃を受けました。桃を食べながらのキスや男の体をベロベロとトップレス姿で貪る様に舐めまわす姿が非常に扇情的で、オーラルを表現したシーンまでこなすハッスル振りで、間違いなく今年一番の衝撃、ディープインパクトでした。 衝撃といえば高岡早紀の「夜の舌先」もトップレス姿は無いものの、終始、後背位で責められ、欲情したキスを交わすなど十分に衝撃的でした。 他の見所としては、大塚ちひろ主演「太陽の見える〜」での石井苗子のヌーブラ姿、「玉虫」での石田えりの勿論トップレス姿での濡れ場でしょうか。 これはお得な内容だと思います。
DVDをレンタルしてみさせていただきました。 濡れ場のあるエロさ。ないエロさ。が織り交ざっていたとコロがよかった。セックスシーン期待して借りたといっても、そればっかりだと萎えてしまうので。。。笑 ショートフィルムって30分ぐらいかと思ったら。とんでもない。多分あれは、15分弱。全然、飽きが来ない。それぞれのフィルムの魅力がぎゅっと詰まっていて、濃厚な、蜂蜜をなめている感じ。 以下は、私のランキング 1位。『玉虫』 さすが、塚本監督の作品。っとか言いながら、すみません。塚本監督の作品を見るのはこれが初めてです。でも、もちろんすごい監督だということは、知っていて、今回、おくらばせながらファンにならせていただきました。今回、対談やメイキングの中で、監督がしきりにおっしゃっていた、「水面下の女」まるで、古典の世界のように、1人の男を家で待つだけの生活。その男の寵愛が多い分だけ、家も、女も輝く。宴で踊る彼女は輝いていたな。 2位『夜の舌先』 松尾スズキの大ファンで、この作品を見るために、このDVD を借りました。期待をまったく裏切らない、エロくて、笑える作品。15分にぎゅっとしたから、「恋の門」のときみたいに、いいんだけどクドイ作品にはならなっかた。機械のがっちゃんがっちゃんって結構エロいんだな。こんなお香たき欲しいです。「私、待望けん」 3位『天使のかかと』 主演の、男の子が本当に、かわいい。数学の問題の忘れ物を届ける再現がお気に入り。 4位『桃』 長谷川京子は、期待していた通り、演技も冴えず。脱がないまでもエロくもなく。でも、回想シーンはよかった。キスの時も決して目をつむらない。必要以上にいやらしく背伸びして。経験があるだけに妙に納得。いくこともよくわかっていないようなとき。必要以上に声を出したりしてたっけ。苦笑 5位『太陽の見える場所まで』 面白くない。ストーリー。片桐様が出ていたからまだみれた感じ。意味もなく、派手なおばさん嫌いな大塚さんの演技がばっさり。
舞台劇を思わせる統一感のあるプレゼンテーション。性を解き放った女優達がとても輝いて見える。芸術性を十分に保ちながらもストーリーの面白さ、そしてエンターテイメント性を持っている。
様々な女性が登場します。自分が誰に当てはまるかと 考えると面白いと思います。私は夜の舌先の高岡早紀さんでした・・・一話ずつエンドロールが流れるので チャプターで観る事をお勧めします。普段羊の様な加瀬亮さんが狼のようでびっくりしました。近藤公園さん、草野康太さんなど 素敵な俳優達ちも見所ですね。もちろを女優さんも美しいです。