とても良い / 口コミ件数 : 20件
価格 : 1,185 円
ホントカッコいいです。しかも、出演者が皆キレイです♪バーのカウンターがまるでステージのようで、ダンスも音楽も素晴らしい映画です。見ていて気分爽快っ!コヨーテに憧れた女性は多いはず!この映画を見てリアン・ライムスのCDを買いに行きました。主人公と父親との掛け合いも見ていて共感を覚えました。
この映画、本当に本当に好きなんです!!!!!!! すごく好きで、何回見ても飽きません。 毎回毎回涙ぼろぼろ… この主人公の女の子、すごく素敵な女の子です。 涙をながしたい人にはお勧め!!!!
この映画が出てから数回見たのですが、その当時は、コヨーテたちがただただカッコイイ!そして、夢を叶えるために都会に出ていろんな壁にぶち当たる主人公ジャージーに、落ち込むたびに元気をもらっていました。でも今は、出演者の一人ひとりの気持ちや性格がわかってきて、より楽しんで見ることができます。もう何度もこの映画は見てますが、いつも元気をくれるコヨーテたちに感謝です!
実在するバー「コヨーテ・アグリー」をモデルした映画。バーのカウンターをステージにしたセクシービューティなコヨーテたちのダンスパフォーマンスをはじめとする、オーナー役のマリア・ベロも「こんなバーなら行きたい」と言うバーの雰囲気がGood!!。 パイパーはニュージャージーからニューヨークに出てきたソングライター志望の女の子。慣れない土地で苦労もするが目標に向かってがんばる。バーでのドジなど笑ってしまうシーンも結構ある。中盤で暴動になりそうな(?)客を前にして、戸惑いながらもピンチに立ち向かう姿がいい。震える手でマイクを持つ姿はちょっとジンとくる。(リアン・ライムスが吹き替えている)彼女の歌うポップスもちょっとカントリーぽくて(リアンはもともとカントリー出身)、彼女のキュートな雰囲気にあう。この映画のためにギターやキーボードを一通り練習したとか。後半キュートからビューティな雰囲気に変わるのは自信の表れか。父親役のジョン・グッドマンとの絡みも結構泣かせる。 フラッシュダンスで成功したジェリー・ブラッカイマーが2匹目のドジョウを狙ったなどの批判もあるが、細かいことは気にせず、とびっきりのバーでバカ騒ぎする臨場感を存分に楽しみたい。
ソングライターを目指す女の子のサクセスストーリー 主人公の幼馴染みが夢を叶える為にNYへ移る主人公に向かって ”以前にNYへ行きたいと話してくれた時 結局は地元で結婚すると誰もが思ったけど あなたは諦めずに夢を目指している。誇りに思う” と語るシーンは思わず自分の身を引き締めたくなりました 主人公が色々あっても順調に成功していくストーリーは 一見単純でリアリティを感じないけど ”夢を叶える” その一言が難しく感じ身動きが取れなくなってしまう時に 思いっきり背中を押される様な作品です ラストシーンの主人公のセリフ ”夢が叶ったらどうするつもり?” 作品を観終わるその頃には 自分の夢や将来などを色々語りたくなっていました