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1. とても良い |
真塩さん |
書き込み日: 2003年07月06日 |
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ココロ、或いは蝶々 |
10話「種子」 11話「粘土」 12話「釣竿」 13話「人間」 そして第1話「卵」、イートンデザイン違いバージョンの全5話を収録。 特典は監督と音楽のめいなCo.のインタビュー。 また2002年12月31日にキッズステーションで放映されたスペシャル番組、ガラクタ通りの設定デザインの変遷も。 そして例によってガラクタ通りの住人たち紹介を収録。 ブックレット掲載の絵コンテは「種子」。 初回特典のカンバッチは迷子の仔猫ちゃんとロボットS1-T3。 個人的にはキャラ紹介がユニークで面白いと思う。 「種子」でいきなり出てきた宇宙船は実は・・・。 このキャラ紹介を見ると、本編ストーリーの見方がまた変わったりしますね。 この3巻で1クール目は終わり。 (2!クール目の製作を切に望みます) この巻は結構考えさせられる話が多い。 ことに最終回「人間」は感動です。 しかし1〜12話までがあって初めて大きな意味を持つ内容だと思うので、最終回未見の方は他の話を見てからの視聴をお勧めします。 |
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