とても良い / 口コミ件数 : 7件
価格 : 1,460 円
シュレックを彼氏と一緒に観てスッピンを披露する事ができました♪ これは、外見をきにしてるのは1番、自分なんだ。。。みたいな。 映画の内容は心の底から笑えるのと、終わった後には何か幸せなきもちの中に色々と考えさせてくれた映画であれから私と彼の中ではものすごく思入れのある映画です。 でも日本語版はありえません。。。 はじめに英語版を観たからか!!?? 浜ちゃんの関西弁は、しっくりきませんでした。。。 英語版はシュレックのイメージそのものです♪
アニメで子供だましの映画と思いきや中々大人でも楽しめる作品です 色んなおとぎ話の登場人物が出てきて シャレの利いた作品です ロビンフッドはお邪魔虫だったり眠れる森の美女は最後まで寝ていたり オリジナルのシュレックは 心の優しい怪物?だったりして 特に可笑しかったのは しゃべるロバがいつまでたってもしゃべりまくりで 表情豊かでした この映画の楽しいところは ベストヒットミュ−ジックよろしく 次から次へと 歌が披露されて あれ?ミュ−ジックビデオだったかな 勘違いするだけの曲が入っています もちろんシュレック2もこれに負けず劣らずの挿入曲がテンコ盛りです ディズニ−映画の向こうを張ったようなスト−リ−ですね 本当に楽しめる作品です
CGアニメの映像技術はどんどんアップしているな〜と思います。 フィオナ姫のホクロとかやけにリアルですね。 森の奥にひっそりと暮らす怪物(オーガ)のシュレック。 外見だけで人々に嫌われ恐れられる・・・そんな経験からシュレックは自分の周りに境界線を作り、誰とも関わろうとしない生活。 けれどおしゃべりロバのドンキーや美しいフィオナ姫に出会い、共に過ごすうちにその気持ちは 変わっていき、やがて友情や恋を知るようになる・・・。 シュレックはそもそも怪物なので美男とか醜男とかいう問題ではないように思いますが、この映画 のテーマは心と外見について、ということでしょう。 ストーリー全体はとても楽しく面白く、怪物でも勇気があり意外と実直なシュレック、美しくても おしとやかなだけではないフィオナ姫やおしゃべりで愛嬌のあるドンキーなど、登場人物はみな 個性的でそのかけ合いも笑えます。 その中でちゃんとテーマについてうまくまとめてあり、見終わったあとは晴れやかな気持ちに なりました。 日本語版の吹き替えについては、浜ちゃんの声は思っていたほどは違和感はありませんでした。 エディ・マーフィのマシンガントーク(ドンキー)にはやはり山寺さんがピッタリだったし、藤原 紀香さんの声もキャメロン・ディアスの吹き替えとして適役だと思いました。 おとぎ話の住人たちもたくさん出演していて、ラストの音楽とダンスがとても軽快で楽しいです。
登場キャラクターのほとんどが誰でも知っているキャラクターなので面白いです。ジョークも日本人には理解できるものではないかなとは思います。 キャラクターに個性があってそれがさらに話を盛り上げてくれます。
おとぎ話の国で繰り広げられるウルトラコメディー!昔々あるところにお姫様がいました。お姫様は悪い魔女の呪いを掛けられてしまいました。呪いを解くには運命の人と口付けしなくてはいけません。お姫様はたった一人で運命の人が現れるのを待っています。運命の人は現れるのでしょうか?そして運命の人とは・・・・。見所は怪物?シュレックとおしゃべりロバ・ドンキーのやりとり(笑)これは誰が見ても絶対笑えます。ディズニー映画の中で一番面白いです。果たしてシュレックの運命は!ドンキーはどうなってしまうのか!