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2. 良い |
ぴよまんさん |
書き込み日: 2004年11月02日 |
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真面目な恋愛映画だよ |
ジョーンズ君は人と交わることが嫌いな、夢想家。でも、女の子に対しては全然シャイじゃない。初対面の娘に「隣に座って」なんて言ってしまう。 お洒落で可愛いアパートメント。隣は、キュートな女優志願の少女と謎めいた年上の女性、そして気のいいゲイの男・・・・・ママはカクテル片手にシルクのガウンの大金持ち・・・・・・ う〜ん。まるで少女コミックだあ・・・好きだなあ、こういうの(笑) 夢のシーンとか、純情なファンにはつらいかもしれないけど、それさえ乗り越えれば?(笑)ポテンテとの、素敵なラブストーリーが待っている。 前の恋人への未練を残しながらも、次第にジョーンズに惹かれていくジェーンと、一途なジョーンズ・・・・・二人の恋が、きっちりと丁寧に描かれています。 恋愛映画として合格点あげられると思う。(しかし、誰がつけたか知らないけど、みもふたも無いね、この邦題・・・) さいごに、父親の真実に思い当たったジョーンズが、切なかっな・・・ |
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3. 良い |
procyon74さん |
書き込み日: 2004年06月23日 |
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ついに日本でも発売 |
イライジャ・ウッドのファンはきっとアメリカ版で見たことと思います。予告編はとってもエロい感じでしたが、そんなことなかったです。 でも親と見るとちょっと気まずいかも…な場面があります。 えっと、字幕ありで見たことないので間違ってたらすいません。 ジョーンズ(イライジャ)は、大学に入学するものの初日(多分)でドロップアウトし、アパートで1人暮らしを始めます。そこの住人には変わり者がいて、彼女らとの交流で人生や愛を学んでいく、といったストーリーです。 ジョーンズは、女の子の幻想を見たり夜はお父さんへの手紙をタイプライターで書いたりする大人しい感じの子(?)で、そんなジョーンズと自由に生きるアパートの住民との場面は結構ユーモアがあって面白いです。 これまでとは違ったイライジャが見れることは間違いなし。 星4つなのは私の英語力不足のせいで、理解できない部分があったためです。 |
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