とても良い / 口コミ件数 : 5件
価格 : 2,000 円
124話ではリーVS君麻呂のハイクオリティな戦いが観られます。酔っ払いリーの酔拳(+α)に大注目!砂忍登場シーンもカッコイイです。126話では君麻呂の回想に再不斬と白が出てきます。我愛羅も男前でカッコイイですよ!
買って損はありませんよ、絶対的に!!! 私は元々NARUTOが好きだったのですが、声優さんも好きなのです。 声優さん好きになったキッカケはNARUTOだったし、この巻では好きな声優さんもキャラも揃ってるから絶対買いだ!! と思い、購入しました!! 我愛羅の戦闘シーン…我愛羅の声の石田さん… シカマルの戦闘シーン…シカマル役の森久保さん… シカマルの助っ人登場のシーン…テマリ役の朴王路美さん… もちろんその他たくさんのキャラ&声優さんも登場してますが、本当に最高ですよ!! 君麻呂が白と再不斬に出会うシーンも、大蛇丸に出会うシーンも文句なしです。 唯一砂の3姉弟が登場するシーンの絵が少し残念でしたが…。 我愛羅、目開きすぎ(笑)テマリ、なんか違う(笑)カンクロウ、微妙(笑) でも、その後はちゃんと、キレイだったし、かっこよかったので文句なしでした。 長くなりましたが、絶対的にオススメですv^^ アニメを観た方も、観てない方もNARUTOファン、声優さんファンなら絶対買いでしょう!!^^
木の葉勢力に砂の勢力が合流する重要な回が収録されているのですが、この巻の主役ははっきり言って君麻呂です。 なんというか、君麻呂のためだけにこのDVDが一枚丸ごと存在していると言っても何の過言も無いです。 過去、現在、そして戦闘に対する姿勢。何をついても圧巻。 それに加えて、それぞれのシーン毎への音楽の付加が絶妙にして抜群。 音楽だけでストーリーそのものが語られているような感触さえ覚えました。 とにかく、君麻呂と我愛羅のファン必見。 最後の一言には、意味深過ぎる哲学すら感じます。
本もアニメも恥ずかしいほど好きなnaruto。前巻から続いているシカマル小隊 「サスケ奪還編」を観てからは主人公の魅力が霞んでしまうほど、シカマル、キバ、 チョウジ、ネジそれぞれの闘いは秀逸でした。 この巻ではキバたちを苦しめた敵の五人衆、最後の3人が突如加勢する砂の3姉弟 に倒されます。砂3姉兄弟ファンにとっては嬉しい再登場で、特に最強対決と目玉扱い されてる「我愛羅対君麻呂戦」では、いつも偉そうな幼児顔の我愛羅が突然ビジュアル 系に変貌したかのような作画です。結局始末する役目を引き受けるという点から、砂って 汚れ?なのかとも思いましたが、バトルは原作以上に術さばきが良くクオリティが高いです。 戦闘中、大蛇丸に洗脳された君麻呂を我愛羅は「むなしい奴だ」と評しながらも、 辛うじて勝利した後、悪に傾倒した彼の心理に思いを馳せます。こういう場面、いいですね。 「敵だから絶対の悪とは限らない」「悲惨な境遇によって人は悪にもなる」という普遍の テーマをサブカルチャーで完成させた、日本のアニメらしい描写です。
早速買いました。私はアニメが見れないので、リーの闘い方のオリジナルや、君麻呂がザブザや白と出会う所や、大蛇丸に拾われる所などが新鮮でした。なんと言っても、我愛羅VS君麻呂が見どころですね。砂の動き方や風など、アニメだからできる所が綺麗にできていて、すごかったです。ただ展開がゆっくり、と言うか、闘いのシーンは激しいのですが、思い出の所や、考えたりしゃべったりする所がゆっくりで、ちょっと物足りなかったので星四つです。でもリーの闘いのシーンは激しくて良かったです。酔ったリ−は面白いです。買うべきですよ〜。