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価格 : 9,029 円
「女体拷問人グレタ」 77年西ドイツ映画。ジェス・フランコ監督の代表作。 裸の女性は山盛りだが、残酷描写はそれほどでもないです。 チクチクと痛めつける程度。たがラストのオチは正常な人間 なら到底真似できないと思われる強引さ。そこが見所の1つかな。 一応ストーリーらしきものはあるのでそこそこ楽しめるんじゃな いでしょうか。エロはそれほどでもないです。 ちなみにこの映画、監督みずから博士役で出演してるんですが チープなやられっぷりに思わず絶句。サービスで★4個(笑)。 「女体拷問収用所ラブ・キャンプ」 77年西ドイツ映画。完全にポルノ映画ですね。はっきり言って ストーリーは無いに等しいです。映画のタイトルがストーリーを 物語ってます。唯一めずらしいと思うのは残酷シーンを避けて、 女優達の魅力や個性を前面に押し出した作りになっているところ。 エロ度は中々高いです。★3個。 2作品とも男性専用映画と言っても過言じゃないです。