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「こころの病」が治らず困っている患者や家族への「希望の書!!」 |
わたしも「うつ病」で精神科にかかりました。
10年、同じ病院に通院しましたが、悪くなるばかりでした。
投薬されたものはうつ病とは全く関係がない、寝たきりにさせるような薬剤。
「こころの病」を治療しに行ったはずが「身体をこわし寝たきりに」
とうぜん「こころの病」も悪化する一方。
いくら他院の内科医師の、血液検査などの根拠のある正しい助言を伝えても
当時の主治医は逆上するばかり。
「俺は医師で勉強しているから偉いんだ」と威張ってばかりで、
中身の伴わない、全くの勉強不足な医師でした。
このような精神科医の犠牲になっている患者や家族が全国に沢山います。
そういう人を救うための「希望の書」だと感じました。 |
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