本・雑誌 内在神への道の口コミを検索

トップ本・雑誌宗教入門内在神への道
を 商品名

内在神への道

内在神への道

良い / 口コミ件数 : 30


価格 : 1,890 円





クチコミReview一覧
評価の高い順 評価の低い順 書き込み日の新しい順
口コミ件数:30 1 2 3 4 5 6 次ページ
1.  とても良い かくさん 書き込み日: 2008年03月11日

すべてを手放し「自由」の旅へ

2チャンネル時代から著者の言動に注目していました。すべての宗教的しがらみから自由なそのスタンスは驚異的でもありました。驚異的であればあるほど、反発も強いものでした。著者の見たヴィジョンがすべてだと思う必要はもちろんありません。でも、そこには一つの揺るぎのないメッセージがこめられています。「今、この時を生きているのは素晴らしいことであり、かけがいのないことであることを知って欲しい」と。ややもすれば抽象的なスローガンに堕してしまうようなメッセージを著者は一人一人に突きつけます。「生かして頂いて有難うございます」という言葉を自然に口にすることが出来るかどうか。自分が生きるという大前提に関して、「感謝」できるかどうか。「生きる」という一人一人の重い現実の意味を、突き詰めて問う問いになっています。ブログをそのまま本にしようとした試みですから、完成度としてはアラが目立ちますが、著者の思いは充分に込められている本になったと思いました。次作を心より期待します。



2.  とても良い INNOVATEさん 書き込み日: 2008年05月18日

人類の啓蒙書か

霊覚を有する筆者が、昨年来ブログで綴ってきた内容を書籍にしたもの。宗教やスピリチャルの世界を信じる信じないは別にしても、人間の生き方そのものについて、大きな啓蒙を与える深い意義のある書。この分野の諸々の疑問に対しても示唆的な解を提示しており、一読をお勧めする。



3.  とても良い fufufuさん 書き込み日: 2008年06月27日

内在神とは

今まで誰も教えてくれなかった内在神という凄い秘密を知りました。まずはこの本を手にとって読んでみてください。ブログも読んでみてください。はっとさせられることが沢山書かれています。きっとあなたも感謝の気持ちが湧いてきます。ご先祖様や神、両親、周りの人たち等々のおかげで今の自分があり、それがとても有難いことだと感じられるでしょう。私はこのブログや本から、人は良いことも悪いことも、天国も地獄も味わって乗り越え、成長するために生まれてきたのだと教えられた気がしています。この本を読んで、幸せになる人が増えてくれたらいいなぁ〜、と思っています。もちろん、今悩みがある人も悩みがなくなるかもしれない。今幸せな人ももっと幸せになるかもしれない。と・に・か・く必見ですよ!



4.  とても良い sionistさん 書き込み日: 2008年05月31日

超オススメ

タイトルにピンときて衝動買いしましたが、かなり面白く最後まで興味深く読みました。
まさしく「内在神への道」、それも最短にして強力な近道が書かれてあると思います。
「生かして頂いてありがとう御座います」の言霊を心中となえる「感謝想起」で、私の毎日のあり方は変わりましたし、「線香供養」は、自分にもこんなことができるんだと喜びの思いで即始めました。

他にも、数多くのリーディングは驚きの連続でした。驚きすぎてポカンとするくらい。
自分が今まで知っていたことと違いすぎる部分もあり、違和感を抱くこともありましたが、読み終わると不思議と清々しい気持ちがしていました。



5.  とても良い めぐすりさん 書き込み日: 2008年08月25日

線香で先祖供養…←これを古臭いと思っていても読めば得する!

人によっては、読み始めに抵抗感があるだろう。
線香、先祖、供養、神棚、伊勢参り…あぁ、なんと古臭いことを!新手の宗教か!?
線香の立て方を示した図を見ると、線香くさい葬式がイメージされるかもしれない。
神話に登場する、やたら読み方のムツカシイ神々の名に、本を閉じたくなるかもしれない。

しかし!
そんな枝葉のつまらない理由でこの本を読み込まないのは、人生の大損である!
大事なことが書いてある。宗教、無宗教、かんけいナシ。真理のみ。

この世は荒波ばかり。比して我が船はオンボロ手漕ぎ。現実は容赦ない。
が、そんな人生でも投げやってはいけない。この本には、たとえどんなどん底にあろうと、
自分なりに生き切り、死ぬときには「それなりに、いい人生だったなぁ!」と必ず言える
「秘儀」が書かれている。

どんな時にもこの一言が救う。「生かして頂いて ありがとう御座位ます」。
シンプル。それだけ。頭悪くても覚えられる。
なぜこの一言か。本を読めばワカル。
本を読んだ後は、ほぼ毎日更新されているブログで続きがタダで読める。

この本もブログも、読むほどに「ああそういうことだったのか」と得心の行くことばかり。
集団化した宗教はいずれなくなるというのも腹に落ちる。
有料霊能、ヒーリング、セラピー、不思議体験…等々に心酔している人が読めば、
鳥肌立つような宣告がしてある。



1 2 3 4 5 6 次ページ

文学・評論
思想・社会・ノンフィクション
人文・思想
社会・政治
ノンフィクション
歴史・地理
ビジネス・経済・キャリア
投資・金融・会社経営
科学・テクノロジー
医学・薬学
コンピュータ・インターネット
アート・建築・デザイン
実用・スポーツ・ホビー
資格・検定
暮らし・健康・子育て
旅行ガイド
語学・辞事典・年鑑
教育・学参・受験
こども
漫画・アニメ・BL
タレント写真集
ゲーム攻略本
エンターテイメント
新書・文庫
雑誌
楽譜・スコア・音楽書
古書
カレンダー
ポスター