とても良い / 口コミ件数 : 8件
女神や妖精がたくさん出てきて、読んでいるとその地に訪れたくなる楽しい話の中に日々の生活の中で必要と思われるお話が入っていると思います。アトランティスの叡知のお話やエドガー・ケイシーが好きな方にもぜひ読んでもらいたい本だと思います。
ドリーン・バーチューの本はどれもとても面白い 精神世界や天使、妖精を身近に感じれるし、人によっては生き方まで変わってしまうかもしれない。ドリーンの著書である「インディゴチルドレン」「クリスタルチルドレン」を読み、さらにしりたいと思っていた 人には特にオススメしたい。女神の魔法では「レインボーチルドレン」の事についても語られている。 精神世界などを信じれない人や、興味はあるけどウソ臭いと思う人でも とても読みやすいと思う。押し付けがましくもなく、威圧的でもない。 私はドリーンの生き方や考え方が大好きである、この女神の魔法は たくさんの人に見てもらいたい作品の一つだ。
力強い癒しの本だと思います。個人的には「愛とは、怖れを手放すこと」(ジャンポルスキー著)とブレンダ氏のEFTのタッピング(感情解放テクニック)を合わせて実行すると効果があると感じました。こちらのレビューで批判的な意見を読んだため、購入を躊躇していたのですが、実際に読んでみたら内容は実践的なものが多く、励みになるものがたくさんありました。おすすめです。
この本を購入したきっかけは、雑誌に載っていたドリーンのカードを使った占いを見て、カードの絵に惹かれカードを購入してからです。長年不思議に思っていた出来事が「ウォークイン」という現象である事が普通に書いてあり、答えがわかり、とても安心しました。宗教団体嫌いなのですが(結局争いになるのが嫌い。)幅広く偏りない感じがして、好感がもてました。仏教的な考えで生きてきて(やはりお国柄ですから)世の中不条理で限界を感じていた頃だったので、とても癒されました。ドリーンがピーリング手術をしているあたりが、あぁ美容も気にしてる普通の女性なんだなぁと思って好感もてました。
天使・女神カードなど数々の美しい作品を創られた著者のお話に興味を持ち読んでみました。 著者ご本人の旅路を、どんな部分も目をそらさずに書かれていて、同じような感性豊かな方々にも心に届く本だと思います。表紙のミュシャの絵も本の雰囲気に合っていてきれいです。 今まで、他の分野で成功されてから(元医師・大学教員など)精神世界を語る本を多く読んでいたので、豊かな感性で描かれた文章は女性らしさを感じます。菜食でダイエットが成功したご体験があり、肉の消費量が多い米国の方らしいアドバイスがあります。繊細な方は(どんな読書でもですが)ご自身の心で納得する部分だけを拾ってお読みになることをお勧めします。 ただ、こちらの出版社の本にはこの本も含めて誤字があることが多く、そのたびに読書の流れが止まってしまうので星4つにしました。