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価格 : 1,890 円
内容: ハゲタカ外資の始祖ともいうべき国際金融エスタブリッシュメントの行状を暴き、日本の出版界・学術界から長く黙殺されてきた重要な書籍を邦訳。金融ビッグバン、郵政民営化…。翻弄される日本経済の根本原因を明らかにする。 世界銀行家は次の点で普通の銀行とは違う 1.彼らは世界主義かつ国際主義の立場をとる (つまりグローバル化を進めるということ) 2.政府と癒着し、政府の負債問題に極めて関心が高い 3.彼らの関心の的は債権であり実際の商品にはあまり関心を示さない。 4.したがって彼らは熱烈なデフレ支持者である (デフレになると彼らの製品である「通貨」の価値が上がる) 5.彼らは徹底的に秘密主義を貫き政界の裏に財政的影響力を持つ 連邦準備制度を廃止せよ! 国連は偽善的な茶番にすぎない! この本より「最高支配層だけが知っている日本の真実」の方が分かりやすいと思います。