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1. とても良い |
emotion_zoneさん |
書き込み日: 2005年06月02日 |
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<パソコンの近くに1冊> |
メールを始めて7年位になりますが、 この本を読み新しい発見をすることが出来ました。 人が教えてくれない事、メールを送られた相手が思っていること もし、メールを送られた相手が嫌な思いをしていても、 本人にはなかなか伝えられない物ですよね。 私自身、今まで気付かなかった事が多かったと気付きました。 また、この本を読まなければ気づけなかったことでもあります。 そんな「こころ」を教えてくれた一冊 パソコンの近くに一冊置いておくと良いと思います。 何度も読み返せて役に立つ本は数少ないです。 メール初心者じゃなくても ヘビーユーザーの方へも 私的にお勧めの一冊 ぜひどうぞ〜。 |
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2. とても良い |
tom_inthe_rainbowskyさん |
書き込み日: 2005年06月02日 |
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メールだからこそ重要なこころを伝えること |
私はメールを使い始めて10年になります。 日常生活でパソコンや携帯からメールをします。 メールソフトの使い方についても、 不自由なく使いこなすことが出来ます。 ただそれだけだったのです。 メールの特性を生かした、 相手へのコミュニケーションは 出来ていなかったのです。 メールは簡単かつ便利で、 すぐに相手に用件を伝えることが出来るツールです。 しかしメール本文の記載を間違えると、 自分の意図とは逆に、相手の気分を害することもあります。 この本で記載していることは、 ・タイトルで本文の内容がわかる記載にすること ・本文は読みやすいように工夫することなど、 一見すると当たり前なことに感じます。 でもその当たり前なことですが、 私のメールは出来ていませんでした。 メールの特性を生かしたコミュニケーションをすること。 そしてメールだからこそ重要な「こころ」を伝えること。 新入社員だけでなく、メールのベテランさんも 新しい発見がある1冊だとおもいます。 |
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3. とても良い |
tom_inthe_rainbowskyさん |
書き込み日: 2005年06月01日 |
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メールだからこそ大切なもの |
私はメールを使い始めてから10年が経ちます。 メールの機能やメッセージの書き方については、 理解しているつもりでした。 この本を読むと、自分が如何にメールの機能を活かして 相手とコミュニケーション出来ていないかを痛感します。 例えば、 内容を分かりやすく記載する。 タイトルはその内容を分かりやすく伝えるものにする・・・など。 そんなの当たり前じゃない・・・と思えることなのですが、 意外と出来ていませんでした。 ケイタイやPCからメールを使える人は すごく増えています。 でも、そのメールの特性を活かして 相手とコミュニケーションを取れている人、 こころを伝えられる人はあまりいないと思います。 これから活躍する新入社員だけではなく、 メールをバリバリ使って仕事をしている ベテランさんにも、 大切なものは何かを気付かせてくれる1冊です。 |
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5. とても良い |
asimemoさん |
書き込み日: 2005年06月02日 |
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私の負けです。 |
最初「メールが私のお店です」ん???って思ったんです。 一販売員の立場で、「メールの店がどんなもんか見てやるか!」 そんな軽い気持ちだったのですが、 やられました。 商売の本質をついた内容には完全にノックアウト。。。 そのままリアルの世界にも活用できる! 帯の題の通り“会社では教えてくれない”!!! そして、ライバルに差をつけられる前に読むべし! 流石達人・・・。 |
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