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「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック)

「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック)

とても良い / 口コミ件数 : 112


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クチコミReview一覧
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1.  とても良い きんぐ研究会一同さん 書き込み日: 2006年11月18日

反日がわかる良書

 反日マスコミを真摯に検証し、慰安婦問題や南京事件をいかに恣意的に扱ってきたかがわかります。
 若手やベテランの執筆人が多数寄稿しており、反日ジャーナリストや反日学者がくわしくわかるようになっています。
 戦後60年以上たったこんにち、マスコミの虚妄を撃つためにも読んでおきたい1冊です。
 日本人だけでなく在日の方や中国のメディアも執筆しているため資料としての価値も高いと思います。
 是非おすすめです。



2.  とても良い 本格派さん 書き込み日: 2007年01月19日

反日マスコミの構造に迫る必読書

反日的報道で有名な、朝日新聞、NHK、TBSに約半分の紙面を割き、残りは、それ以外の報道機関や、日本のマスコミ全体にからむ話題など、雑多ではあるが深刻な偏向報道などについてが取り上げられている。

最初に上げた3者に関しては、自ら進んで親中反日的報道をしている面が強いが、それ以外の報道機関もこぞって中国に関して正しい報道をしてきていないことの原因のひとつに、日本が中国に記者を送るための条件として1964年に中国との間で交わされた、「日中記者交換協定」というものがあることを初めて知った。
その内容とは「中国を敵視しない」 「2つの中国を造る陰謀に加わらない」「日中国交正常化を妨げない」というもので、これによって事実上日本のマスコミは中国報道に関する自由を奪われているのである。
これをよく守って唯一中国に入り込めたのがかの朝日新聞だったそうだが、まずはこんな協定を結ばされていること自体が今の常識では考えられないことであり、日本のマスコミを支配するものの力の根源がここにあるように感じた。

このことを知らしめただけでもこの本の価値は絶大である。
一日でも早く「日中記者交換協定」を破棄して、公正で正義感にあふれる中国報道を日本のマスコミがしてくれるようになる日がくることを祈らずにはいられない。



3.  とても良い according to the conservativeさん 書き込み日: 2006年11月19日

朝日新聞・NHK・TBS、日本崩壊を企てる獅子身中の虫

  朝日新聞、NHK、TBSの報道姿勢に疑問を持つ方にお勧めします。
彼らは意思を持って反日報道をしているのだと確信できます。彼ら左翼
マスコミは、日本人・日本政府のすることは全て悪、一方で中共がする
ことは全て善というスタンスに立って記事を捏造したり、都合の悪いこと
はボツにする。このような事例が満載です。

  最近の事例では、これら3社は先の総裁選挙において、安倍総裁を
阻止すべく、複層的にキャンペーンがなされたことが良く分かります。
・まず安倍元官房副長官・中川元経産大臣がNHKの番組制作に政治
 介入したと捏造報道をしまた。
・TBSは報道番組「イブニング・ファイブ」の旧日本軍731部隊に関する
 特集において内容とは何ら無関係の安倍晋三官房長官の写真パネ
 ルを映し込みました。
・最後に、中国政府の新首相には、靖国神社に参拝しない人が望まし
 いと中共政府の意思を何度も垂れ流しました。

  しかし最も驚いたのはスパイ容疑で平壌に拘束されたジャーナリス
ト氏の近況が、日本政府を介せず、直接TBSに流れたという証言です。
サヨクマスコミは中共政府や平壌政府や総連の意思通り、言わば出先
機関として機能している数々の事例を目の前にして愕然としました。彼
らは昔から今日まで、詫びず・恥じず・改めず。捏造の歴史は事欠かき
ません。日本を蝕み、日本の崩壊をくわだてる獅子身中の虫です。



4.  とても良い icchy23さん 書き込み日: 2006年11月21日

既成メディアへの反乱が始まった

西村幸祐氏だからできる編集と言える。反日メディアの仕組みに気づいた人たちが
2002年ワールドカップのころから声を挙げ始めたことは、これまでの西村氏の
論考から分かるが、こうやって多くの識者、ジャーナリストが偏向報道や捏造報道を
暴いてくれると、かえって怖くなる。
本当に全国民必読の書と言える。



5.  とても良い 常識人さん 書き込み日: 2006年11月12日

横暴を許すな

あらゆる謀略、虚偽報道を駆使して、自らがとことん恩恵を受けてきた祖国をおとしめ続けて、ぼろ儲けしてきた反日マスコミ。
これらのマスコミがこれからも大手を振って歩けるのならば、日本人のモラルなど崩壊して当然と言えよう。



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