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5. とても良い |
0084230さん |
書き込み日: 2005年05月15日 |
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できるだけ多くの夫婦に読んでほしい |
「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」の続編。前編に続いて考えさせられる内容である。自分の子供は2005年1月生まれであるが、”自分の妻を選んできた”ような気がしている。 とっても読みやすい本ですので、妊娠している全てのお母さんに読んで欲しい内容です。 本書に出ていた仮説は 1.子どもの選択で両親は選ばれる 2.子どもは両親(特に母親)を助けるために生まれてくる 3.子どもは自分の人生の目的を達成するために生まれてくる の3点です。自然と”そうだなあ”と思えるような良書です。 妊娠しているお母さん、旦那さん全員に読んで欲しいなと素直に思えます。このような知識を知るだけで、子育てに対する考えは一新するはずですから。 |
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