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1. とても良い |
0084230さん |
書き込み日: 2005年05月15日 |
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できるだけ多くの夫婦に読んでほしい |
「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」の続編。前編に続いて考えさせられる内容である。自分の子供は2005年1月生まれであるが、”自分の妻を選んできた”ような気がしている。 とっても読みやすい本ですので、妊娠している全てのお母さんに読んで欲しい内容です。 本書に出ていた仮説は 1.子どもの選択で両親は選ばれる 2.子どもは両親(特に母親)を助けるために生まれてくる 3.子どもは自分の人生の目的を達成するために生まれてくる の3点です。自然と”そうだなあ”と思えるような良書です。 妊娠しているお母さん、旦那さん全員に読んで欲しいなと素直に思えます。このような知識を知るだけで、子育てに対する考えは一新するはずですから。 |
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5. とても良い |
さん |
書き込み日: 2005年02月16日 |
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新米お父さんにもおすすめします |
この度、私も新米お父さんになりました。 この本は、家内が帰省中に新聞の広告で見つけて購入しました。 このような内容に抵抗がない私であったからということもあるでしょうが 気持ちが暖かくなる内容でした。 そこで私は生まれてくる赤ちゃんへの感謝の手紙と一緒に家内にプレゼント として送ってあげました。 感謝の言葉はなかったけれど、ちゃんと読んでいることはわかりました。 いざ、出産となると男は何もできません。 頑張れと励ますことと、感謝の気持ちを述べることこれくらいしかできないのです。 いつも仕事で忙しいお父さんもすぐ読める分量ですし、何と言っても元気が もらえるという点でおすすめの本でした。 |
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