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1. とても良い |
さん |
書き込み日: 2003年12月15日 |
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営業関連の本では、非常に良書!! |
今年度、営業系の本も何冊か読みましたが、 私個人としては、今年度一番良かった本だと言えます。 世の中に営業関連の本は、時代を反映し多く出版されていますが、 営業といっても、どんな商品を売るか(無形、有形)、 どんな規模の企業に売るか(大企業、中小企業、個人)、 どんな営業形態か(案件、ルート)その他様々な特性によって、 本当に同じ営業という一つの言葉で 片付けられるような職種でしょうか? そんなに営業は簡単なものでしょうか? 正直なところ営業関連の本の多くは 営業の基本動作について書かれていたり、 個人を対象の営業しか向かないのでないかという 内容であったりしますが、 この本はかなり深く、様々な切り口から営業について書かれています。また、最終章で上手く営業を 『7つの営業スキルと62の技術・要素』とまとめられています。 |
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2. とても良い |
nyさん |
書き込み日: 2003年12月12日 |
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説得力抜群 |
「また、リクルートを冠した本が出たの・・」そう思いつつも、 過去に結構読んでいるので、手にとってみた。前書きを読んでなん かちがうという感じがした。 肝は、5章6章だ。経験と理論があいまって大変説得力のある 体系化された、営業理論になっている。平易な言葉で極めてシン プルだ。心理学的な自己観照の方法も盛り込まれている。 大変面白く、刺激的な内容でした。一気に読みきれました。 |
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