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価格 : 1,470 円
実践的で驚きました! 本というよりマニュアル。実際テレアポをやっておられる著者だからこそ書ける内容だと思いました。明日からすぐ使えるところがたくさんあります。 特に4章の応酬話法が実践的で参考になりました。 応酬話法のバリエーションが少なくて逃すことが結構ありましたので。。。 また、テレアポ営業を行う会社の営業マネージャーにもぜひ読んで頂きたいです。今までの指導方法が妥当だったか検証できると思います。。。
新規開拓の営業マンは、テレアポをしないわけにはいきません。 しかし、ストレスがたまります。 自尊心も傷つきます。 それでもやらなければいけない、そんな営業マンには救いとなる一冊。 ありそうでなかったですね。 内容もモチベーションのアップからテクニックまで、充実しています。 知っているとやっているは違います。 やっているとできるも違います。 さらに、できることでも人に伝えることができるかというと話は別。 まさに、テレアポ職人の手引書。 勉強になりました。
通常営業本では、1,2ページで流されてしまう テレアポについて、 1冊まるまる書いています。 個別のスクリプトについての 記述は一切ありませんが、 基礎は網羅されています。 テレアポって教えてもらえそうで、 だれも教えてくれないことが多いので 営業に関わる人は 是非一読をお勧めします。
大まかに6つポイントがまとめてあり、その中を また3つにポイントを解説してあり、 非常にわかりやすく明日から実行できそうな ことばかりです。 営業の仕事の基本でありますが「自己概念」が セールスの行動に大きな影響を与えています。 そのことにも何度も触れられており非常に共感を覚えました。 私自身が苦労している法人の窓口突破にも ヒントをいただきました。 本を読ませていただいてからは、意識的にゆっくり、丁寧に 話すようになりました。受付嬢も少し、丁寧に対応してくれる 方が増えたような気がします。 TELLアポは単調ですが、かわいい声の女性が出てくると思わず 腰が浮いて立ち上がりそうになります。 「どんな女性か是非、会ってみたい。」と力が入ります。 本末転倒ではありますが、そのくらいの楽しみもないと 続けられませんよね。 嫌々やれば、単純な作業、可能性を求めてやれば効率の よいセールスツールであるのがTELLアポであることを 教えていただけた本でした。
やはり地道な努力と工夫、継続が大切なんですね。 著者が言うように、TELアポに特別な特効薬はなし。 TELアポが好きな人はほとんどいません。 しかも最近、企業プライバシーもうるさく、容易に情報も電話では教えてくれません(担当者名も教えない企業が増えたように思う・・)。 本書はTELアポの基本書です。 ゆっくり話す、スプリクト(台本)を作成しそれにそって話すなど、基本の重要性を分かりやすく説明しております。 表紙デザインはダサいですが、お買い得です。