良い / 口コミ件数 : 14件
価格 : 420 円
マニアックさはあまりなかったように思いますが、地雷だらけのデートや虫歯騒動……等々、いつものように気楽に読めて、大部分で笑わせて貰いました 映画館の件も好きですけど、個人的にこの巻の一押しは 「これは本当に…心をやってしまったかもしれん」 このセリフ(前後含め)の場面! 泉のコスプレも込みですごいツボだったんで、こうしてレビュー書きながら思い出しみてもまだ笑えて来ます(苦笑 17巻ではいよいよハヤテの過去が明かされるようです 次の発売が待ち遠しい今日この頃…
ヒナギクに咲夜に、そして伊澄にいいんちょに――! ひたすら一方的に、ひたすら暇なく、ひたすら不幸にハヤテがそんなヒロイン陣に――する、されまくる!!! 微笑ましくも同情し、でも何より嫉妬心が読んでいる主に男性陣の心のダークフォースを喚起する展開が、今巻ではてんこ盛りです。 個人的な一押しはやはり『いいんちょ=瀬川泉』と今巻で明らかになった瀬川一族のその活躍、極めてアレなアレっぷりを存分に味わえました。 あと、『あの人物』の回想シーンは必見の価値あり――主に、ヴィジュアル的な意味で。 いつもどおり、見所満載です。
いやぁ、長かった。 「いぢめられるのとか好き」の爆弾発言に惚れてから、何巻経ったんでしょうか。 カバーに子供時代しか載ってなくても、ヒナギクとのデート話があっても、ハムスターと髪型が被るとか言われても、オチ担当でも。 誰がなんと言おうと、今回はいいんちょが主役です。 ようやく泉にも日の目が……! ハヤテで一番のお気に入りキャラに、ようやくスポットライトが当たりました。畑先生ありがとう! きっとこれを機に人気投票で一躍トップになるんだろうと思います。多分。 とはいえ今回も、全体的にバランスのいい巻だったと思います。笑いあり、萌えありの、ハヤテらしい巻でした。 昔はたまにつまらない話も、失礼ながらあったと思うのですが、最近は結構安定してる感じ。 確かに、そろそろ話を進めてもいいかも知れないですね。 次の巻も楽しみです。是非とも、泉を優遇してやってくださいw
『ハヤテ』『ヒナギク』のデート瀬川家編がメイン(その間に一話完結)です。『ヒナギク』の感情を誤解している『ハヤテ』そんな中映画に行く事になった。しかし、映画は途中で終わってしまい悲しくなる『ヒナギク』その姿を見た『ハヤテ』がある提案を持ちかける・・・最近、姿を見せない『泉』原因の一つ(?)であるケータイを猫に取られている事その猫(犯人)はシラヌイそのためケータイを届ける事にした『ハヤテ』達しかし・・・やはり簡単にはいかない・・・今回は結構以前の記憶(コミック)がでてきて「あ、そう言えば」って感じになりました。どうやら次回は大きな展開になる用なので楽しみです。予告が今までとは少し違います。後『畑 健二郎』さんアニメ化第二期おめでとうございます。
他のレビューに限界が近いってありましたけどちょっと言えてる気がします。買い始めた時は面白くてはまりまくったし極端な酷評レビューとかは見ててイラつきました。けどそれは以前の話、今ははっきり言って飽きてきてます。他にもこういった作風の漫画は沢山あるのになんで「ハヤテのごとく」を買い始めたのか今では疑問です。このマンガの面白いところは?と聞かれたらう…うーん(-"-;)答えれない!なんか…変わらないのが面白さってのを俺は受け入れられなくなってきたんだと思う。実際14巻辺りから発売日楽しみじゃなくなってたしねぇ今思うと飽きっぽい方やそんな気長じゃない人にはホント受けない漫画なのかも友達との会話でももはや話題になることもなくなりました。ハヤテが地に墜ちるのは確かにそろそろかもしれません。この巻の評価としては泉の話で5話も潰すとは…はっきり言ってウザかったです。☆10だったのが−5ってことで(^-^;