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1. とても良い |
トメトメリさん |
書き込み日: 2002年12月02日 |
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作品への思い入れ |
「NOW and THEN」を読んで、その後にこれを読んだのですが、 それでもさらに楽しめる本です。 三谷氏の作品への思い入れをすごく感じることができます。 そしてなにより、あとがきの一言が今現在実現されていることに さらに感動を覚えています。 これまでの三谷氏の活動を振り返りながら、 これからの三谷氏の活動に更なる期待を持たせてくれる一冊だと思います。 |
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2. とても良い |
ringo_unconditionalさん |
書き込み日: 2004年11月15日 |
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アナログ的検索エンジン |
私が三谷幸喜の作品に興味を持つようになったのはここ2,3年の話なので特に舞台作品については作品名しか知らなかったり、他にどんな作品があるのか知る方法も限られていたので、非常に便利な本であった。 舞台のほかに映画、ドラマ、バラエティ、本など「え、こんなものも?」と驚くほど沢山の作品を手掛けてきたのが分かる。 今はこの本をベースに色々な作品を楽しんでいる。舞台作品については見ることが難しいけれど、映像や本は今でも手に入るものがあるので。 |
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